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@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

Stats Twitter歴
5,792日(2008/04/26より)
ツイート数
62,734(10.8件/日)

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2023年02月26日(日)2 tweetssource

2022年02月26日(土)1 tweetsource

2021年02月26日(金)5 tweetssource

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

最近のふりかえりの流れは、この1週間を5点満点で軽く点数付けしてからの、Fun/Done/Learn→Start/Stop/Continue(順番はContinue/Stop/Start)→感謝のポジティブフィードバック→場のふりかえり…という感じになっていることが多い

posted at 19:30:04

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

定期的に不安定を取り入れるって話、コンテキストがバラバラなところに行き、慣れていないことによるちょっとした違和感などを感じながらも、やるのに似ていそう。その場の自分にとっての影響や感じ方を受け取り、ふるまいとそこからのフィードバックを得ることも学びだと思う

posted at 08:30:15

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

「境界を知るとそこを探索しようとする」のが割と自分の周囲には多い。けど、境界があった時に人はどういう行動を取るか?はメンタルモデルによるなぁという話をしていた。気にしなくなる、消したがる、越えたがる、興味を持つ…などなど

posted at 08:15:01

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

チームがOutcomeにどうしたらもっと強く目を向けるようになるか?というのはここ最近のテーマ(もちろんOutputをある程度安定してできるという前提)

posted at 08:00:25

2020年02月26日(水)8 tweetssource

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

「奪い合っていいから、結果としてのアウトプットが事業に貢献していいのです。それこそが同じ会社に所属する仲間なのです」この感覚はわかる。迷惑とか思わなくていいし 急にやってきたリモートワーク時代に知っておいて欲しいたった一つのSlackリテラシー|えふしん buff.ly/2VhVn8L

posted at 11:50:01

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

1段1段の足元だけを見ていると、行き先を見失ってしまったりする。ので、そういう段階の観点を検査する場、時間も必要。その行き来をチームや個人で繰り返しすることで、行き来を頻繁に素早くできるようになり、それぞれの理解の深さも増していく。

posted at 08:30:23

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

新しいことを取り組んで行くには段階がある。アジャイルに取り組むにしても、開発だけでなく探索もやるのは(状況にもよるけど)難しいかもしれない。開発の"イテレーションの終わりにプロダクトをインクリメントし、出荷可能な状態にする"ことすら難しいこともある。なので段階が必要なんだと思う

posted at 08:15:01

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「ゆるい繋がりを生み出すツール」これはけっこう必要だなと思う。もちろんツールだけでなく心がけも必要だけど、あるなしではだいぶ違う印象。社内向けにまとめていたリモートワークの知見をすべて公開します - コネヒト開発者ブログ buff.ly/2Pf50RT

posted at 08:00:11

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

評価ではなくフィードバックを伝える時には「これはフィードバックなんだけど」と一言添えることが多い(相手によるけど)。いきなり言うとフィードバックを評価と受け取って防衛的になってしまうこともあるし

posted at 07:45:02

2019年02月26日(火)15 tweetssource

2月26日

@yohhatu

yoh nakamura@yohhatu

@daiksy 1つの案ですが、自分でやってみるとか、どっかで素振りしてからというのもありかと。自分でやったことなら実感でるでしょうし。後は、決めるのはチームというのを強調するとか。

posted at 09:22:29

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「マネージャーがもっと自分達を信頼して任せてくれればこんなことしなくても…」というのはわかる。が、相手の何かを変えるのは難しいので、まずは自分達が透明性のなさなどを変える方が楽だと思う。その上で信頼貯金を徐々に貯めていく作戦が結果的に良くなることが多い。

posted at 08:00:16

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

タスクのサイズが大きくなると状況が見えなくなる→周りが心配する→そのための説明の時間が必要になる→余計な時間がかかる。そしてそれを「説明のための資料づくりが〜会議が〜」と言ったりする。でもそれって自分達の透明性のなさがそれを招いたという一面もあると思う。

posted at 07:45:01

2018年02月26日(月)9 tweetssource

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「5つのなぜ(Five Why)」だけど、2,3回目までは割といけるけど、5回ってなるとたどり着けないことも多い人が印象。堂々巡りしてしまったり、想像できなかったり。慣れというか、別の切り口を獲得するなどのコツがわかればうまくなる気がする。

posted at 08:15:05

2017年02月26日(日)29 tweetssource

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

リファクタリングを「部屋の片付け」と表現しているのいいな。確かに散らかると「見つけることができるんだけど時間がかかる」とか「ないと思って同じものを買ってしまう(コードを重複して書いてしまう)」とかあるし。 #アジャイルコーチング

posted at 14:45:00

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

CIツールのダッシュボードを見るとチームがどれくらいの頻度でPushしているのかとか、インテグレーションしているのかわかる(もちろんどんな自動テストを実施して、どれくらいパスしているのかも)。 #アジャイルコーチング

posted at 14:30:02

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

景観を損ねるという理由で見える化を止めるよう設備管理部門の人が言ってきたエピソード、自分も経験したなぁ。この時の相手の関心事は「オフィスの景観を良くする」ことであり「開発チームにとって働きやすいようにする」ってのではなかったから、大変だった。 #アジャイルコーチング

posted at 14:15:01

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

スプリントが始まるとホントに目の前のタスクに集中して、ついスプリントゴールを忘れがち。なので常に見えるようにしておくといいし、デイリースタンドアップで一言話すだけでも意味があると思う

posted at 13:45:02

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

ユーザーストーリーはそれっぽく書かれていても、受入条件がフワッとしていたり、ないものも時々見る。そういうのに限って開発チームは"わかったつもり"になって開発を始めるとスプリント中で「あれ?」ってことになる。 #アジャイルコーチング

posted at 13:30:05

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

ゴールドカードに似たやり方をやっていたチームを見たことがあって。やっぱりモチベーションは高いし、そういう仕組みを自分達が気分良くやるために、本業(こういう言い方は正しくないけど)もしっかりやるって感じになっていた。 #アジャイルコーチング

posted at 12:45:02

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「問題について考えるのはチームである、ということを忘れないでください。あなたが考えるわけではありません」これ自分が(コーチとして以外の)当事者意識を強く持つとついつい忘れてしまいがち。 #アジャイルコーチング

posted at 12:15:02

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「問題を売り込む」→「変化の当事者意識を作り上げる」というのはよくあるパターン。ありがちなのは「問題を売り込む」のを忘れてしまい、「あれ?なんでこれやるんだっけ?」となってしまうこと。 #アジャイルコーチング

posted at 11:45:02

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「問題から個人を切り離し、チームの文脈で捉え直しましょう」その通りなんだけど、個人の価値観やある種の固定観念に基づいたように見える問題もあるので、なかなか難しい(粘り強くやるとチームの文脈に捉え直せるのかもしれないけど) #アジャイルコーチング

posted at 11:00:25

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「チームに耳を傾けると、チームの健全性や取り組んでいる課題がわかります」レクチャーとかするだけが仕事ではなく、チームの隣で一緒にいて観察するのでも大事な仕事。これがないと「アドバイスするだけ」の人になってしまいがちな気がする。 #アジャイルコーチング

posted at 10:45:01

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「心のなかで次に何を言うべきかを考えてはいけません」傾聴に対する姿勢の1つ。他の本でも読んだけど「あ、自分が今、相手自身や言葉、感情に向き合えていない」と感じることができるのも大事。 #アジャイルコーチング

posted at 10:15:00

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「コーチングを始める前の質問」にある"動機"と"スキル"はこれまでコーチする時に特に気をつけているかな。特に"動機”はWhyにつながるし、これがないと自分自身が楽しくないことが多いし。 #アジャイルコーチング

posted at 09:45:01

2月26日

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yoh nakamura@yohhatu

「チームが行き詰ったときにそばにいて、前進し続けられるように勇気づけ、前向きでいられるようにしましょう」この役割すごく大事だと思う。特に成功体験をそれほど積んでいないチームほど。 #アジャイルコーチング

posted at 09:20:03

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