分からないから触れてない、ってことあるんかな・・・そこ以外は疑問なく、あとはとても良いと思いますが。
オデッサ・ヤングはイギリスの二階堂ふみで堂々としている。グレンダ・ジャクソンに驚いて、『ウイークエンドラブ』の予告見た。政治家やってたんですね。
posted at 13:56:24
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分からないから触れてない、ってことあるんかな・・・そこ以外は疑問なく、あとはとても良いと思いますが。
オデッサ・ヤングはイギリスの二階堂ふみで堂々としている。グレンダ・ジャクソンに驚いて、『ウイークエンドラブ』の予告見た。政治家やってたんですね。
posted at 13:56:24
明確なことだろうが、原作レビューを読んでも触れられてない。これは、わざと触れないようにしてるということなのだろうか、イギリスの上流階級の夫人は、隣家の跡取りには、自分の息子を失ってしまった場合、彼女のような感情を抱くことがある、と考えるべきものなのだろうか・・・日本の配給側も
posted at 13:55:40
ただ見落としたのか寝落ちしたのかと思ってサイトを見ても、そういう事には全く触れられていないし、相関図では全くの他人になっている。批評やコメントでも書かれていない。多分、血筋が繋がってる隣家だと思うが、そういうことなら普通解説されるんだが・・・カズオ・イシグロの原作を読んだ人には
posted at 13:54:34
から入って、上の二人は戦死しているので、末っ子はどうした、それがジョシュなんだろう、やっぱり隣に養子に入ったのかなと思って進むが、3人の写真は隣なのかこっちの家なのか、時系列もフラッシュさせるので、外人にはとても分からず、コールマンの涙も、実の息子に対してとしか思えないので、
posted at 13:53:48
<ネタバレあります>
『帰らない日曜日』で、ちょっと分からないのが、コリン・ファース&オリヴィア・コールマン夫妻とジョシュ・オコナーとの関係で、映画では、第一次大戦で息子二人を失った夫妻の隣りの家の跡取りだから、息子同然に思っているという描き方なんだが、男3人兄弟の子供時代のシーン
posted at 13:52:46