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@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

Stats Twitter歴
5,170日(2009/12/28より)
ツイート数
12,459(2.4件/日)

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2022年09月23日(金)2 tweetssource

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

のかも知れないが(ベニスの水祭りも思い出していた)。
あと、つくづく、美男美女だなぁ、とか、飯尾和樹が最近あの人が出なくなった代わりなってる・・って、もう名前思出せなくなってる・・
調べました、Pさん。

posted at 17:04:39

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

『沈黙のパレード』で感じたのは、地方都市のお祭りが、カーニバルのように派手に丁寧に描かれるが、咄嗟に感染大丈夫なのかと連想してしまい(設定はかなり過去だが)、撮影も対策大変だったろうなー、と思ってしまい、ああ、日本はこういう事を失ったのかぁ・・ということであった。日本だけでは無い

posted at 17:03:43

2021年09月23日(木)1 tweetsource

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

昨日は、都内某ホテルにて、『信虎』取材を主演の寺田農さんと受けました。
キネ旬インタビューは三年ぶり。
映画秘宝の寺田さんとの対談は、異様な盛り上がり。
公開は山梨先行10/22~,それ以外は11/12~となります。
東京はTOHOシネマズ日本橋、錦糸町、西新井、吉祥寺プラザ、MOVIX昭島。 pic.twitter.com/XpjPbLOKmn

posted at 12:35:53

2020年09月23日(水)1 tweetsource

2019年09月23日(月)7 tweetssource

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

とはいえ、吉田秋生演出は見事と思った。そういう意味では脚本で見る日本映画史の名にふさわしい企画であった。磯崎亜希子は、僕はTVでは見ていなかったが、『地球防衛少女イコちゃん』でファンとなったが、現在は引退して消息不明らしい。 pic.twitter.com/lCSuTc07dT

posted at 10:12:21

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

「うちの子にかぎって」の上映回は、阿寒〜の彼女のイメージを小学校の転校生ファンタジー物語にした伴さんのオリジナル。両方を見比べると、やはり映画は演出が下手であっても「この監督は何をやろうとしているのか」と思って見るもので、TVは脚本が完全に主導権を握っているのだな、と感じた。

posted at 10:10:11

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

木村大作カメラマンがうっとりして撮っているようなカットが続き、ドラマとしては弛緩しているが、やはり五十嵐淳子が実に可愛らしいのと、ちゃんとヌードになっていることが説得力を持って、勝手な女だコイツめとイラつかないで見られたが、自殺の意味は全く不明だ・・じゃあダメか・・・

posted at 10:08:43

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

メロドラマを書きたい石森さんの脚本は、渡辺邦男ジュニア邦彦監督に改変され、女心の気まぐれが気まぐれとしても分かりにくいものになっており、本来は芸術と性愛との相剋というようなものを目指していたのではないか、と思われ五十嵐淳子は体当たりで懸命に演じているが、演出が指標を示せないまま、 pic.twitter.com/Ysk5k6jTzf

posted at 10:08:01

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

会場には石森さんに脚本依頼したプロデューサー森岡道夫氏も客で来ていて何故私を依頼したのかという石森さんの質問に新進気鋭の若手を使いたかったと答えた。石森さんはこの年朝ドラ「水色の時」も書いており、先輩脚本家にTV落ちかというような嫌味を言われて奮起して、6本もの映画を書いたという。

posted at 10:06:31

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

たまたま北海道留萌出身の同年代の石森さんが嫉妬した存在でもあったが、自殺してしまう。渡辺淳一はその彼女をめぐる五人の男たちそれぞれの一人称で小説にし、山口百恵主演で企画されたがヌード場面が多く、主演を熱望した五十嵐淳子が射止めてじゅん→淳子になったとウイキペディアに書かれている。 pic.twitter.com/69YUnE9DR1

posted at 10:04:59

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

9/21アテネフランセ ”脚本で観る日本映画史”上映&トークは大師匠・石森史郎『阿寒に果つ』(東宝75年)と弟子・伴一彦『うちの子にかぎって』(TBSテレビ84年)どちらも初見面白く見た。『阿寒に果つ』は渡辺淳一が高校の同級生をモデルにして書き、15歳で天才画家と呼ばれた女性で地元で有名になり、

posted at 10:03:40

2015年09月23日(水)3 tweetssource

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

「やさしい女」は何といってもドミニク・サンダを奇麗な画面で見られることが価値だ。全く笑わない。エロ表現も凄く抑制されているがエロい。ドストエフスキーを換骨奪胎して、当時はどんなふうに言われたんであろうか、など、興味は尽きない。 pic.twitter.com/QJ93S3sCy7

posted at 11:06:07

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

ピクニック」は戦前の撮影で戦後の仕上げ、未完というほどでも無いが「あ、これヤッたって意味ね」と脳内補完すべし。父親の画を見て育ち、こんなドラマを想像してたのか……みたいな。 pic.twitter.com/69pZ4EQYuO

posted at 11:05:17

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

早稲田松竹でジャン・ルノワール「ピクニック」(1936)&ロベール・ブレッソン「やさしい女」(1969)の二本立ては、映画史の授業のようで新鮮。多少の予習復習は必要か。

posted at 11:04:15

2014年09月23日(火)4 tweetssource

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

@no_1kaya: @shusukekaneko おちょこって左手で持つんですね!勉強になりました💦”いや、一般的じゃない。武士は刀の右手を空けているから左手で飲むとか、大工はノミを左手で持つとか、謂れはいろいろ。

posted at 15:37:57

9月23日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

『おそろし』最終話は9/27,8PM~BSプレミアムなんだけど、『少女は異世界で戦った』の舞台挨拶は9PM~バルト9なんだよね。見てから2分で来られる近所の人って、いるのか。

posted at 09:02:02

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