情報更新
ツイートの記録を停止しています

 

ツイート検索

 

@shusukekaneko
サイトメニュー
Twilogユーザー検索
新規ツイートの取得を再開しました!取得再開にはログインが必要です。

Twilog

ツイートの記録を停止しています

このアカウントはTwitter APIの仕様変更の影響でツイートの記録を停止しています。
記録を再開するには、Twilogにログインしてください。

 

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

Stats Twitter歴
5,180日(2009/12/28より)
ツイート数
12,511(2.4件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2022年07月17日(日)3 tweetssource

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

林先生の番組で「”ノルウェーの森”は誤訳で、家具のこと」と言っていたので、家具を目で追って見ていたが、ナルホドとまでは思えなかったな。

posted at 13:42:23

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

と言っても通じんだろうし。
「時間が止まっているなか、恋する相手に走ってゆく」という表現は、ありそうで無かった。それ、ポスターにしても、全体が止まってるもんな。このポスターの場面は、本人だけが動いてるんです。え?それ、べつにネタバレじゃないよね。オスロの風景とか、新鮮。

posted at 13:41:55

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

『わたしは最悪』のポスターのレナーテ・ラインスヴェはイマイチだが、劇中、動いている彼女はとても魅力的。
ストーリーは、説明すると面白くなくなるかも。よく「大人になりきれない女性の・・」とか解説されているが、大人って何?となってしまう。
『犯され志願』と『アメリ』みたいな・・ pic.twitter.com/iUR7kmPyf4

posted at 13:40:54

2020年07月17日(金)2 tweetssource

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

本日20時からTBSの「ぴったんこカンカン」で、「あずみ2」の安住アナウンサー出演場面やるって、連絡ありました。

posted at 19:28:35

2018年07月17日(火)4 tweetssource

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

ボーマン船長は宇宙人に拉致られていたという解釈は原作と同じで、じんのひろあきは知りたくなかったと言っていたが、ボーマンの名前も行方不明のナチスの幹部から取ったというが、今ではマルティン・ボルマンはヒトラーと同じ日に死んだとされ、「ヒトラー最後の12日間」にもそう書かれてあったが、

posted at 14:33:23

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

バチカンに行った時、法王はガリレオのことは謝りビッグバンについては理解したものの「ビッグバン以前については調べてはならぬ」と釘を刺したという読んだばかりの本のネタを提供。話のスタートは矢追純一がキューブリックに2001年のラストについて聞いたという電話インタビューからで、結局ボーマン

posted at 14:31:26

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

昨日、番組終了後、岡村洋一さんと飲んで話して、ひえ〜知らんかった、という話題その1「ツァラスツトラはかく語りき」の“ツァラスツトラ”とゾロアスター教の開祖“ザラスシュトラ”は同一で、ペルシャ語をドイツ語読みしたもんに過ぎないという。思わず、調べました。僕の方はホーキング博士が

posted at 14:29:59

2017年07月17日(月)9 tweetssource

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

で、中国でも今それは伝わっていないとすると、「権力とは世俗的なもので汚らわしいものだ」という事は教えられないのだろう、と推測する。
・・・日本ではどうなんであろうか。

posted at 11:57:49

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

十八史というわけでは無いのか!、権力に対する考え方も、宋の時代だから生まれたもので中国でも一般的な思想では無かったのだ、という事が還暦を越えて理解したのであった。それで皆と話が通じなかったのだね。

posted at 11:57:40

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

ウイキペディアレベルのことだが、ちゃんと話は載っている。そして「十八史略」自体が、南宋の時代に子供向きに書かれた歴史の入門書で、室町時代に日本に伝わって読まれて来たが、通史では無くなって次第に廃れていった、一時ブームはあったが・・という事が分かり、そうか神話時代から清朝までを

posted at 11:57:06

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

聞くと、勿論、堯・舜・禹は知っている常識だよ、という事なので、その後の話をすると「いやそれは耳を洗って良く話を聞くという意味であって、汚らわしい事を聞いたという意味では無いのだ」と笑われてしまい、自分の記憶がおかしいのか、その本が間違っていたのか不安になり、調べると・・と言っても

posted at 11:56:34

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

清貧という生き方が誇張され過ぎて意味が分からなくなるという・・でも、昔から中国の歴史家は、権力者を相対的に見ていた、日本の天皇とは違って、ということでは無いか、そこから「易姓革命」の考え方が生まれていったのだろう、というふうに思っていた。で、前回、中国に行った時に中国の若者たちに

posted at 11:56:05

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

と川で耳を洗った、更に下流で牛に水を呑ませようとした人が「汚れた水を牛に呑ませる訳にはいかない」と去って行ったという話を強烈に覚えていたのだが、大人になってから友達にこの話をしても、通じた試しが無い。何故、帝位を継ぐという事が、そこまで汚らわしい事なのか分からない。

posted at 11:55:25

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

それで最近まで「十八史略」が中国の歴史書の基本だと思い込んでいて殆ど最初の方しか読んでないのだが、最初が面白く、伝説の堯・舜・禹という偉い皇帝たちの逸話があって、堯がもう年なので帝位を誰かに継ぎたいと考え、賢人と評判の許由に帝位を譲ろうとしたところ、彼は「聞くのも汚らわしい話だ」

posted at 11:54:50

7月17日

@shusukekaneko

金子修介@shusukekaneko

僕が生まれた初台のトタン屋根の家(三畳と四畳半のみ)には余り本が置け無かったようで、三鷹に越すまで次第に「国民百科辞典」とか「日本の歴史」とか僕の子供向け科学図鑑とかが増えていったが、母の本であったろう「ウエルズの世界文化史」とか「十八史略」とかがあって、時々めくっていた。

posted at 11:54:02

2016年07月17日(日)1 tweetsource

このページの先頭へ

×