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吉田 正俊@pooneil

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2022年05月16日(月)1 tweetsource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

Elon Muskがtwitterを買収したら、ヘイトスピーチとかデマツイートとかが制限されない野放図になると思う。そろそろtwitterからの移行を考えておこうと思う。とはいえ今からマストドンじゃないしなあ。

posted at 01:17:14

2021年05月16日(日)1 tweetsource

2019年05月16日(木)4 tweetssource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

参加申し込みはどちらとももうすぐ始まります。週末か週明けには。いまわたしが参加申込みの要領を作って確認しているところ。もう少々お待ちください。

posted at 12:30:01

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

生理研研究会では、ポスターセッションおよび公募口演枠をひとつ設けました。9/1(日)の午後もやります。チュートリアル・ワークショップのほうは前倒しで、8/31(土)にみっちり講義とプログラミングやって、宿題出して、9/1(日)はハッカソン的に3グループに分けてプロジェクトをやって最後に発表です。

posted at 12:37:10

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

いま生理研研究会とFEPチュートリアルの参加申込みのテストをしているのだけど、情報を入力してsubmitをクリックするとCAPTCHA認証の代わりに「信号機の入っているタイルにチェックを入れてください」とか出てウザい。しかも二度間違えた。これどうやったらdisableできるの?知ってる方教えてください。

posted at 18:40:11

2017年05月16日(火)1 tweetsource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

目的意味論で「表象の生産者と消費者」の話で個体内でも個体間でも共通の枠組みで議論できるようなことを言うけど、個体内での脳内表象と個体間で知覚を通しての表象を扱うのは別もの、と批判した上で、でも盲視では個体内で異なる2つの生産者を比較できるかもよ、みたいな議論ができないか考え中。

posted at 19:05:01

2016年05月16日(月)1 tweetsource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

原稿を打ち返した。金曜日の夜に送る予定だったけどいろいろ見通し甘くて、けっきょく週末潰してなんとか済ませた。これで月曜は別のことができるはず。

posted at 01:54:07

2015年05月16日(土)4 tweetssource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

VSSに向かうところ。デトロイトに到着。これからタンパ。そして明日が発表。飛行機の中で2時間ほど眠れたのでいまは元気。

posted at 06:15:48

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

飛行機の中はなんだか異様に寒かったので、いつものTシャツとウインドブレーカーの組み合わせの間に毛布を巻きつけた。ホームレス的な装いで。

posted at 06:17:36

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

ホテルに到着!雨降ってる。稲妻とか落ちてた。シャトルの運転手の人は久々の雨って言ってた。21時過ぎていたけどレセプションがぎりぎり終わるところだったので、片付けが始まっているところを寝る前の食べ物をゲットした。あとは水分さえあれば明日までサヴァイヴできる。

posted at 10:52:54

2014年05月16日(金)19 tweetssource

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

デトロイト着いた!いつもながら入管とか、安全検査とかがひどい。手荷物をベルトコンベアで送る部分と身体検査をするところとが離れていて、ベルトコンベアの荷物が溜まったまま放置されてるところに自分のラップトップがあるのを遠目に見たりとか。

posted at 03:04:29

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

いつも通り、離陸後の1時間くらい寝て、あとは完徹。でもドラフトコメント書きとVSSプログラムのチェックが出来た。Tampa行きの中で爆睡する予定。

posted at 03:06:06

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

ホテル到着した!メインのではなくてGuy Harveyの方。なんか部屋の空きの都合で、スイートルームにアップグレードしてもらった。なんかこれ新婚用なのですけど。レンジ、コンロ、鍋、冷蔵庫が揃っているので、なんか作るか。

posted at 09:18:40

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

いつものパターンからすると、このまま寝ると午前3時に目覚めるだろう。エアポートシャトルで来る途中でWalgreensとか店がいろいろあるところを見つけたので、そこに行ってこようと思う。

posted at 09:18:42

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

Tampa行きの航空機で爆睡していたら、着陸態勢で気圧が上がるときにうまく耳抜きが出来なくて左耳、歯、頭まで全部痛くなった。もともと意識してあくびとかして直さないとこうなるのだけど、こんなにきついのははじめて。つまり、着陸時に赤ちゃんが泣くのと同じ理由なのだが、これがあるために、

posted at 09:22:03

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

Walgreensまで行かずにもっと手前にCVS pharmacyとPublixっていうスーパーがあった。Publixでほかの日本からの方に出くわした。どうやらここは定番だったらしい。せっかくアメリカでスーパー行くなら肉だな!ということでrib back買ってきた。明日焼く。

posted at 11:04:14

5月16日

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あと、おなじみのカナダの先生にも会った。明日のシンポジウムでまた話そう!と快活に分かれていった。(<-匿名化が充分に為されていない)

posted at 11:14:24

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

森岡先生の名古屋での「ニューロサイエンスから考える脳卒中リハビリテーション」こちらもVSSに行っているので参加できない。残念。

posted at 23:32:16

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

CRSのサテライト8:00-12:00に参加中。色の話とディスプレーの話のどちらかを選ぶように書いてあったからこのトピックで4時間ってすごいな!と思って参加してみたのだが、行ってみたら一つの部屋でそれぞれ質問込みで2時間だったのでぜんぜん浅かった。

posted at 23:36:36

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

でも、質問で個人差に合わせてどうcalibrationしてゆくかの問題が出たらまた「ここでは技術的詳細には立ち入りませんが」だった。L,M,S Coneの比率は個人差がものすごくあるのだから、そこをやらないと意味が無いじゃん。

posted at 23:41:56

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

いまはディスプレーの話をしてる。いまはどのくらいCRTの輝度が安定するか、スイッチオンしてから3時間までの輝度変化の図を出してる。理屈的には知ってたが(「り りろんはしってる」)、データを見たのは初めてだった。

posted at 23:49:17

2013年05月16日(木)2 tweetssource

5月16日

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MATLAB R2013a をインストールしようとしたら、OSのバージョンが古いと言われた。ついにSnow Leopard (10.6.8)ではダメなものが出てきたか…

posted at 18:01:56

2012年05月16日(水)30 tweetssource

5月16日

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気管支の奥の方に痰が発生して、それに刺激されて咳反射が起こって乾いた咳が連続して出るのだけれども、発生源は奥の方らしく、痰など出てきやしないのだ。無駄な咳なのだから中枢性鎮咳薬を出すべきなのに出てない。まったくもってヤブ医者である。(<-ペーパー薬剤師)

posted at 11:30:28

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

「科学と仮説」以下三部作とか岩波文庫で10年積んでるけど旧字体で読みたくない。こういうのこそ光文社古典新訳文庫で出すべきじゃないか?

posted at 13:58:47

5月16日

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DFさんはtextureとか質感とかは関知できる。Humphrey et al 1994では懐中電灯を見せたときの例( t.co/cbgOGIuK のp.25)がある:「台所用品。赤いパーツが付いてる。赤いところはプラスチックで他は金属。」手渡されると「懐中電灯か」

posted at 17:35:08

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

盲視ではこのような質感はない。だから、同じように腹側経路が損傷しているとはいえ、両者の視覚経験はまったく違っている。V1こそがそのような基礎的な視覚経験に必須であると言えるし、これを「感覚」と「知覚」の区別で言えば、sensation without perceptionと

posted at 17:37:49

5月16日

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言っていいのかもしれない。メロポンの入門書を読んでいたら、視覚はゲシュタルト的構成を元に一挙に与えられるのであって、知覚の前の感覚のような段階説は間違っているとするような書き方があって、どういう文脈で言ってるか分からないが、(メロポン的にはセンスデータ説批判ではなくて)

posted at 17:40:57

5月16日

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(「行動の構造」以来の、ゲシュタルト心理学の含意の敷延のはずだから)、本人の文章ではどういう言い方をしているのか見てみることにしよう。

posted at 17:45:12

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

ニコラス・ハンフリーはトーマス・リードを引いて、このような感覚と知覚の違いに基づいて議論を進めるのだが、これは哲学者にはとても受けが悪いとこぼす(「赤を見る」)。たぶんこのときはセンスデータ説批判のほうから来ているのだろう。わたしも盲視から発想するので同じような考えに至る。

posted at 17:48:34

5月16日

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つまり、sensorimotor contingencyによって決まるような技能としての視覚(背側経路)とpredictive codingしてsurpriseをtop-downのawarenessによって消してく、ヘルムホルツ的視覚(腹側経路)との折衷、ってアイデアになる。

posted at 17:52:39

5月16日

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じつはこのようなアイデアはJoel Norman のBBS2002にあって、両者の範囲を正しく限定するという意味でよいと思うのだけど(Noeがcolorについてsensorimotoroの議論を応用しようとかするのは無理だろとか思う)、BBS2002自体の反応見てるとイマイチ。

posted at 17:55:01

5月16日

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なにより肝心のGoodale & Milnerが出てこないもんだから、Normanの話の前にGoodale & Milner説自体の妥当性とかの話になったりして。David Ingle (retired)がコメントしてたので期待して読んでみたら、昔話に終始して、使えない奴だった。

posted at 17:58:19

5月16日

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まだ全部読んでるわけではないけど、どうやらギブソン的視覚観とマー的視覚観とを統合したい、なんて動機がそもそも共有されていないんではないか、という印象を抱いた。

posted at 18:00:43

5月16日

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Goodale & Milnerの中でいちばんきっつい主張(dorsalはunconscious)にも与しない。腹側系は意識のcontentであって、それが配置され、他者と環境を含めた世界として経験されるためには背側系が必要。

posted at 18:10:18

5月16日

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進化の過程では、背側系の方が先立つと考えた方がよいのではないだろうか? つまり、Goodale & Milnerにハンフリー的な進化の視点を導入する。視覚への応答がvisuomotor processingそのものであった状態(背側系)から、表象の世界(腹側系)がどうできるか。

posted at 18:15:31

5月16日

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こんなことを今度の講義のまとめに持ってくるつもり。Goodale and Milner成分をいくつか付加して、通りいっぺんな説明ではなくてそれなりに血の通った話をして(DFさんの「視覚経験」)、盲視の話への導入とする。ついでにJCでも再利用。

posted at 18:19:14

5月16日

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前半は「注意」。サリエンシーマップと半側空間無視の話をして、前者ではpredictive codingまで、後者では空間と身体との関係まで言及する。これが後半の伏線になる。

posted at 18:20:42

5月16日

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後半は「意識」。両眼視野闘争とNCCとGoodale & Milnerの話をして、盲視を最後に持ってくる。盲視では質感はないけどサリエンシーはあるのだ、という話をする。脳とかSDTとかテクニカルな話をするか、それとも外在論とかenactionとかの話をするかのバランスを考える。

posted at 18:24:34

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

つまり、ニコラス・ハンフリーの話で出てくる原始的生物の話は、背側系(手で物体を操作し、目で定位する)という過程が先立って、その生態学的な拘束条件によって決まるアフォーダンスそのもの(たとえば手に届くものを届かないもの)が弁別の材料となる。

posted at 18:49:38

5月16日

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そのような弁別能力が長期記憶となり、カテゴリー化の源となる、といった腹側系の機能が出来る。このような表象自体が独り立ちして表象間で操作を行うようになると前頭葉が必要になる。ってこういうおとぎ話をえんえんと書く必要はないのだけど、アフォーダンスが表象に先立つ、というのは

posted at 18:53:26

5月16日

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Varela-Noe系列のenactive viewとしても筋が通っていると思うし、enactive viewの適応範囲を正しく決めるのにも寄与しているんではないだろうか?

posted at 18:55:02

5月16日

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「その生態学的な拘束条件によって決まるアフォーダンスそのものが弁別の材料となる。」つまり、この時点では弁別そのものをしているのではなくて、行動として本当に手が届くか届かないかという事実だけがある。そこから行動しなくてもあれは届かない、という判断が出来ればこれは弁別したことになる。

posted at 18:58:02

5月16日

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つまり、行動をせずに、あれは届かないと判断するのが弁別であって、弁別は経験からの学習を前提としている。ってそりゃあたりまえだった。Perceptual decisionではこれがもっと具体的に確率密度分布で持つのか、それとも判断基準で持つのかとかそういう問題になったり。

posted at 19:00:53

5月16日

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虚構新聞に関してポジショントークする人々の15種類の本音 t.co/GgMgvef6 オレはこれ:(1) (中略) そんなくだらない理由でオレが虚構新聞を楽しむのを邪魔するんじゃねえ。

posted at 19:37:53

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

高齢化が激しい自転車板はIDを導入していないので、変な人がいたときにNG出来なくて困る。このへん10年以上進歩してないのでなんとかしてほしい。最近のまとめサイトとかにある、しょうもないコメントにマイナス点が付けて不可視化するシステム、あれはいい。スラドはシステムが分からん。

posted at 19:54:02

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

私のネットライフ的には、ML->BBS->blog->mixi->twitter->FBという変遷の間に、「変な人によって場が荒れる」問題はシステム的に劇的に改善されてきたと思うのだけど、もっともっと、気楽にさせてほしい。

posted at 19:59:23

5月16日

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吉田 正俊@pooneil

OBEで「痛み」はどちらの「自己」に帰属するのだろうか? たぶん答えがあるはず。調べておこう。どちらに帰属するにせよ、それによって痛みを他人事にしてしまうことはできないのだろうか?

posted at 23:46:29

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