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翼が折れたきたきつね@northfox_wind

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2023年06月02日(金)13 tweetssource

6月2日

@northfox_wind

翼が折れたきたきつね@northfox_wind

このあたりを再エネ学者はきちんとリアリティのある方法で提言し、その提言を事業者に共感してもらい、実際に実行、実績を上げる、ここまでできて、初めて存在価値があると言える気がします。

posted at 22:45:43

6月2日

@northfox_wind

翼が折れたきたきつね@northfox_wind

今後、再エネがFITでは無くコーポレートPPAに移行していくのであれば、従来のような「発電量の最大化」設計ではなく、顧客が一番欲しいとき(電気価値が高い時間帯)に供給できるような発電所の場所、仕様などを考えていく必要がでてくると思います

posted at 22:43:40

6月2日

@northfox_wind

翼が折れたきたきつね@northfox_wind

いずれにせよ太陽光発電や風力発電など再エネはFIT制度に依存している段階では「柔軟な運用」は求められていないのですが今後再エネを電源の一翼を担うというのであれば、どのようにして再エネを柔軟に運用させるのかを考える必要があり、リアリティのある提言をするのが再エネ学者の使命だと考えます

posted at 22:39:59

6月2日

@northfox_wind

翼が折れたきたきつね@northfox_wind

また柔軟性とは異なるところですが、太陽光発電の場合、ダックカーブ現象や電力需要が午後から夕方で大きくなる点については、太陽光パネルの向きを南では無く西に向ける発電所を優先する等は簡単にできる手法かなと思います(発電量も極端には落ちないかと思います)

posted at 22:36:57

6月2日

@northfox_wind

翼が折れたきたきつね@northfox_wind

再エネの柔軟性、出力という点だけでいえば上げ代は難しいけど発電量の多い時期(太陽光で終日晴れ、風力発電で冬の季節風)は下げ代はあるので、そのあたりの柔軟性はあるのではと思います。柔軟性を得る一番手法が、過度に嫌われている出力抑制だと思うのですが・・・

posted at 22:32:51

6月2日

@Yilong_MASK

もろきゅう@Yilong_MASK

チェリーピッキングって世の中相当そういうのはあるよな。捏造まがいは論外として、有利なデータは大声で、不利なデータは小声でってのは半分戦略なんだわ

下げたい見積もりや評価は辛めになるし、ズブズブで問題ないのは過大評価になる

Retweeted by 翼が折れたきたきつね

retweeted at 10:08:30

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