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細野俊一@hosono_com

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2024年03月03日(日)2 tweetssource

3月3日

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細野俊一@hosono_com

過去20年、30年を分析可能なチャートでは、
1989年12月末のバブル高値前後の相場は
もうだんだん表示できなくなりつつある。
2003年以降の上昇相場、しかも
最初からテクニカル指標が見放題の環境で育った
新興投資家がどんどん増えてきている。
だから全員儲かるか?といえば、最後に狩られそうだ。

posted at 09:45:57

3月3日

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細野俊一@hosono_com

1989年12月末に日経平均の前回高値を付けた後、
株式相場はどう動いて行ったか?
先物の週足チャートでふりかえってみたい。
2か月後に急落した時は
「押し目買いのチャンス!」と騒いでいて
株式投資ブームがむしろ盛り上がっていたように思う。
どの時点でその考え方を改めるとよかったのだろうか? pic.twitter.com/zN5K8caeqr

posted at 09:02:39

2024年03月02日(土)1 tweetsource

3月2日

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細野俊一@hosono_com

1989年に日経平均株価が40,000円間近まで迫った頃、
日本株は1,000株単位でしか購入できず、
しかも1,000円未満の株がだんだん無くなってきて、
最低でも1銘柄で100万円以上の出費が必要だった。
今はポケットマネーで投資デビューができる時代で
新規買いが増えているので、バブルの上場期に見える。

posted at 20:31:31

2024年02月17日(土)2 tweetssource

2月17日

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細野俊一@hosono_com

日経平均が1989年12月29日の高値38,915円に近づいた。
来週以降、これを抜いて爆上げする可能性はあっても
私は一旦ここで、一部を残して、利益確定する。
XMのJP225cashの日足だと、9本目で陰線。
1時間足と15分足では、下げトレンド転換。
一旦下がるか、高値を抜けるまでは、買うのを遠慮しよう。 pic.twitter.com/cSaim0Rvv7

posted at 15:37:59

2月17日

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細野俊一@hosono_com

自分は記憶力がそれほどよくない。
だから、どうするか?
コンピューターを活用して記録量を増やす、
というのも一案だけどそれよりは
「覚えることを厳選して、それ以外を捨て去る」
を極めた方が有益である。
まずは多くのことを学び、忘れて、それでも覚えていることは、厳選されたことを意味する。

posted at 11:39:29

2024年01月27日(土)2 tweetssource

1月27日

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細野俊一@hosono_com

株やFXで有名なテクニカル指標
ADXとRSIの使い方は、巷の解説書よりも
オリジナルである開発者ワイルダー氏の著書を読んだ方がよい。
彼はその後に相場の本質を理解したことで、
後の著書でテクニカル指標的なものをほぼ否定している。
ADXとRSIは、作者の新しいノウハウで使ってこそ、有益になる。

posted at 09:29:34

2024年01月25日(木)1 tweetsource

1月25日

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細野俊一@hosono_com

AmazonのKindle版書籍の投資関連本が今、半額セール中です。
私のバイブル本の一つ「ワイルダーのアダムセオリー」は、
RSIやADX等のテクニカル指標の開発を極めて有名になった著者が、
その後に発表した「究極のノウハウ」です。
これこそが、究極のテクニカル分析なのだと、気づかされる。 pic.twitter.com/86mj0j5nC5

posted at 21:46:10

2024年01月24日(水)2 tweetssource

1月24日

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細野俊一@hosono_com

今月の日経平均の急騰相場は、
まだ上昇トレンドが崩れたわけではないけど、
勢いは一旦止んだので、建玉調整は必要だ。
チャートを見る時は、毎日、常に、
今この瞬間の「新鮮な目」で見るべきで、
「昨日の目」で見るのは大間違いを生む。

posted at 09:42:41

2024年01月22日(月)1 tweetsource

2024年01月20日(土)4 tweetssource

1月20日

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細野俊一@hosono_com

もし日経平均株価がバブル時最高値38,915円に達したら
一旦は売られるけど上値を突破する可能性もある。
でもちょうどそんなタイミングで
トランプ大統領が当選しそうになって
どこからともなく原因不明の感染症と
そのワ苦チンが本当に登場したならヤバい。
その前にパンデミック条約を準備したのか?

posted at 11:21:57

1月20日

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細野俊一@hosono_com

細野式P&F(ポイント・アンド・フィギュア)チャートでは
日経平均先物は「メジャード・ムーブ」形状を形成しつつある。
日経平均株価はバブル時最高値38,915円を目指して
上昇していくだろうと予測する人は多い。
その手前付近で半分を利益確定して、
残りはトレーリング・ストップにする予定。 pic.twitter.com/XVsnPRGHiI

posted at 10:39:51

1月20日

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細野俊一@hosono_com

日経平均は、高値更新後に初めて、
ちょっとした押し目をつけた。
月足、週足、日足の全テクニカル指標が
ほぼすべて「買い」シグナルで揃っている。
上値方面に「敵」(上値抵抗帯)がいない。
来週は「買おう」と判断する人が多いはず。
素直に乗るか? 傍観か?
「陰謀論だ!」と考えて抵抗するか? pic.twitter.com/ddT2UA1D3t

posted at 10:18:29

1月20日

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細野俊一@hosono_com

アメリカ大統領選挙の直後に株価が暴騰した場合
大資本勢力側の思惑どおりになったことを意味するが
国家を凌ぐ力を持つ大資本家は1派だけではない。
それぞれが三つ巴の勢力争いを繰り返している。
どれかが暴走してパワーバランスを崩せば
他勢力が対抗して強引な行動にでる。
自然界の修復と同じ。

posted at 09:01:49

2024年01月18日(木)1 tweetsource

1月18日

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細野俊一@hosono_com

これは、私が4年前に作った
過去の株式相場で本番さながらに
銘柄選定、チャート日めくり、仕掛け、決済等
の体験練習を行えるツールであるが、
2021年9月の相場では、この急上昇の天井部分が
強力な上値抵抗帯の位置だったので
今(2024年1月)の相場とは少し状況が異なる。
kabu.hosono.jp/scene-search_j pic.twitter.com/C5uUPoz4vP

posted at 20:49:03

2024年01月17日(水)3 tweetssource

1月17日

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細野俊一@hosono_com

パンデミック条約の成立を目論んでいる人は当然、
いざ成立すれば「やってみる」つもり満々だろう。
いつのタイミングを狙っているか?
株式相場が最高値の後の天井圏になって
Wトップになった頃だと大暴落で大儲けできる。
今年もしパンデミック暴落が起きるようなら
いつものこのパターンに嵌まる。

posted at 21:34:30

1月17日

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細野俊一@hosono_com

自分の意見を押し付けることは、
「侵略行為」と同じ行為である。
そういう小さな争い行為を繰り返すと、
人間の集団レベルだと「戦争」になるし、
人体の細胞レベルだと「病気」になる。
デメリットしかないので、やめた方がよい。

posted at 21:13:01

2024年01月14日(日)8 tweetssource

1月14日

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細野俊一@hosono_com

「あなたがたは世界中に放送の媒体をもっているのですから、疑惑や非難のかわりに万人にたいする愛と寛容をうながすメッセージを流すならば、受容的な人が出てくるかもしれません。
地球人の大部分は闘争とその後に残る悲哀でいやになっているからです。」
(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:45:39

1月14日

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細野俊一@hosono_com

「私たちの世界では創造主の法則を”実行”しているのですが、一方、地球ではただその法則について語っているだけです。
今あなたが知っている教訓だけでも”実行”するならば、地球人は出かけて行って たがいに殺し合うようなことはしないでしょう。

(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:44:51

1月14日

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細野俊一@hosono_com


「もし地球人が宇宙の至る所に存在する自然のエネルギー源の利用を知れば、私たちの宇宙船みたいに、海面から飛び上がって大気圏を通過してそのまま宇宙空間ヘ舞い上がれるような潜水艦を作ることができるようになります」

(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:41:36

1月14日

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細野俊一@hosono_com

「宇宙旅行ヘの基本原理として、引力を征服しなければだめだと彼らは再度強調するのであった。」
(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:38:39

1月14日

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細野俊一@hosono_com


「私たちのスピードという意味は地球のそれとは全然違います。
宇宙船が出発しますと、そのスピードは宇宙の活動と等しくなるのです!
飛行機のように人工的に推進されないで、宇宙船は”宇宙の流れに乗る”のです」

(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:37:55

1月14日

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細野俊一@hosono_com

「各惑星にある知識の殿堂には多くの機械設備があって、それによって他の惑星の状態、太陽系、宇宙自体を研究することもできます。
しかしあなたがたと同じように私たちにとっても実際の体験以上にすぐれたものはありません。」
(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:36:36

1月14日

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細野俊一@hosono_com

「人間はもともと偉大な探険者です。
したがって惑星間の旅行は少数の人の特権ではなく万人の権利です。
三カ月ごとに各惑星の住民の四分の一がこれらの大船団に乗り込んで宇宙旅行に出発し、途中で他の惑星に着陸します」
(アダムスキー「宇宙船の内部」より)

posted at 13:35:31

1月14日

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細野俊一@hosono_com

株価等の価格データは1次情報であり、事実に最も近い。
陰謀や不正等も当然含まれている可能性も前提に、
人間の行為の結果が数値化されたものである。
ニュース、うわさ 等の2次加工情報や
評論家の意見 等の3次加工情報なんかよりも、
1次情報(事実)を最優先で探求する人は騙されにくい。

posted at 10:43:17

2024年01月13日(土)3 tweetssource

1月13日

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細野俊一@hosono_com

日経平均先物の 前回の米国大統領選直後の大相場。
強力な上値抵抗ラインを上値突破した後に、
「押し目買い」しようと待ち伏せていても、
「押し目買いに押し目なし」の格言どおりで買えなかった。
今回(2024年1月)の上値ブレイクアウトは、どうやるか。 pic.twitter.com/y68RMgl1PE

posted at 12:29:07

1月13日

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細野俊一@hosono_com

健康のために
「食事」に気をつけていたとしても、
「情報」に気をつけないのは、片手落ちだ。
栄養になる情報と栄養にならない情報 がある。
メディアから流される加工された情報は
加工食品と同様に添加物まみれである。
美味しいけど採り過ぎれば害になる。
栄養バランスがとれていれば何とかなる。

posted at 11:16:15

1月13日

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細野俊一@hosono_com

オカルトや陰謀論系の話は、
真偽はともかくとして「汚い話」が多い。
パズルの1片として取扱うなら有益だけど
鵜呑みにできるものは皆無である。
左目で「汚い面」を見たのなら
右目で「美しい面」を見るように、
必ずペアで考える習慣ができれば、
真理というパズルが1歩ずつ完成に近づくだろう。

posted at 10:58:38

2024年01月11日(木)2 tweetssource

1月11日

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細野俊一@hosono_com

株価が暴騰する!という先生のお話を聞いて納得したら、
それとは180度逆の主張、つまり、
株価が暴落する!という先生のお話も聞いてみればよい。
どちらも単なる「未来の仮説」で
どちらの可能性もあり得るのだから、
「鵜呑みにする」という行為自体に価値がない!
という現実に納得した方がよい。

posted at 21:59:16

1月11日

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細野俊一@hosono_com

メディアから流される情報を鵜呑みにする人も
オカルト・陰謀論系の話を鵜呑みにする人も
情報のバランスが偏ってるという点では同類である。
栄養のバランスが偏ってると体も頭も不健康になる。
栄養を採るコツは、情報収集も食事も本質的には同じ。
生物のシステムは、どちらも同じ化学処理を行う。

posted at 21:40:04

2024年01月08日(月)25 tweetssource

1月8日

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細野俊一@hosono_com

「今日大多数の人間は自分自身で作り出した見せかけの生活のなかで自己催眠にかかった状態で生活しています。
”肯定”や”否定”などもその一つです。
大多数の人がある物を持っているからといって、なぜ人はその物を肯定しなければならないのでしょうか。」
(アダムスキー論説集より)

posted at 09:54:45

1月8日

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「実際の体験というものを教師にしなければなりません。
そして人間は互いに接し合うことによって学びますので、体験は奉仕を通じてのみ得られるのです。」
(アダムスキー論説集より)

posted at 09:53:35

1月8日

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細野俊一@hosono_com

「エゴのために生きたり生活を夢うつつにすごしたりして人間は”至上なる英知”の物事を学んだりその目的の真意を知ったりすることができないのは、あたかも自動車をただ眺めていたり自動車の夢を見ていたりして運転法を学ぶことができないのと同じことです。」
(アダムスキー論説集より)

posted at 09:52:30

1月8日

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「聖書の時代から歴史は変わっていないように見えます。
というのは例の魅惑的な出来事(注=UFO飛来事件)が過ぎ去ったあとでは宇宙の法則を探求することを選んだ人はほとんどいなかったからです。」
(アダムスキー論説集より)

posted at 09:50:57

1月8日

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「宇宙の意識に自分を同調させた人は、現在のエゴの心のなかに失われている自身の正体をつきとめることができるのです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:49:16

1月8日

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「土星旅行から帰ってワシントンヘ伝えたメッセージは、キューバ問題その他の事件の解決に絶大な役割を果たしています。」
「あのキューバの危機から人類を救ったのは宗教やオカルト団体ではなく、冷静な現実主義者、すなわちときとして物質主義者と呼ばれる人々でした。」
(アダムスキー論説集より)

posted at 09:48:09

1月8日

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細野俊一@hosono_com

「意識こそは人間の唯一の真の永続的部分であるからです。
そしてあらゆる行為が記録されるのはこの意識のなかであるのです。
したがってもし人間の心がこの意識と混ざり合わぬかぎり、本人は自分の正体を見失うことになるのです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:31:51

1月8日

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「いかなる分野の先駆者といえども、よい結果をもたらそうとするのなら、強くなり、断固たる決意を持たねばなりません。
われわれは岩盤の上に基礎を築くべきで、崩れやすい砂上に築いてはなりません。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:29:29

1月8日

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細野俊一@hosono_com

「真実の生き方を知らない多数の人々のあいだにあって、この新しい生き方をするには、不動の信念と忍耐力とを持って耐える必要があります。
なぜなら人間はだれしもそんな考え方をただちに把握しようとはしませんし、人類はきわめてゆっくりと変化するからです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:28:25

1月8日

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細野俊一@hosono_com

「われわれは他人にたいして正直で誠実であり得る前に、自己の”よき自我”にたいして正直で誠実であらねばなりません。
他の意識的実体が自分を信用してくれることを期待しようと思えば、自己の意識をまず信用しなければなりません。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:27:39

1月8日

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「人間が自己の心中にあると感じて探し求めている幸福は人間が自己の意志を意識の意志と融合させてこそ見つかるのです。これは水中で他の水と融合する水滴が海洋の広さを知り得るのと同様です。人間がこの事に気づくならば初めて自己の真の正体を知ることになります」
(アダムスキー「生命の科学」より

posted at 09:21:33

1月8日

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「ひとたび心が、その生活中に多くの不快事をひき起こしたみずからの弱さに気づくならば、最初は苦痛と感じても、ただちに意識による指導に自分をゆだねなければなりません。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:19:19

1月8日

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「心は知識を持たないために、過失を繰り返していた当時の乏しい知識と同じような知識しか持たない心は、さまざまの結果に(現象に)頼っていたからです。
そして過失を修正することなしに自分の地位の改善を望みながら言い訳をするのです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:19:06

1月8日

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「人間は習慣を自分の主人にさせないで、自分が自分の生活の主人になる決意を持たねばならぬことを意味します。
そしてこれは、無限の力と知識とを持つ 意識 にその家を(肉体を)整頓させることによってのみなされ得るのです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:16:36

1月8日

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「無機物の最低の表現から自然の無数の物質に至るまで同一の力と英知がさまざまの程度に現れているのです。
この法則は不変であり、ある一個の肉体または惑星を他の物よりもよけいに特別扱いにしようとはしません。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:14:24

1月8日

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「従って人間の心がエゴのかわりに宇宙の計画のために働くならば、いかなる不快な結果をもけっして知ることはありません。
そのとき心はあらゆる差別、裁き、好ききらいから解放されるからです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:13:38

1月8日

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「新鮮な想念によってわれわれが望むような結果を得ようとすれば、その新鮮な想念を最重要視し、これと対抗的な想念とを混ぜてはなりません。
なぜなら混ぜ合わせると肉体内に闘争をひき起こし、その結果は必ず悪い状態をもたらすからです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:12:27

1月8日

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「若々しく健康な、よく均整のとれた肉体を望む知的実体たるわれわれは、常にそうした想念を持たなければなりません。
その原型に従って肉体を形作るからです。
肉体が若さを保とうとすれば、特に宇宙的な線にそった新鮮な想念が重要です。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:10:27

1月8日

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「人間は思考する実体です。
というのは想念は人間の存在のための刺激的な力であるため、もし人間が考えることをしなければ生きておられないからです。
人間は歩いたり食べたりする前に考えねばなりません。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:09:39

1月8日

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「新鮮さは進歩であるばかりでなく若さでもあります。」
「人間とは活動する想念以外の何物でもありませんから、
何かの新しい思想、特に宇宙的性質を帯びた思想は人間の肉体に影響を及ぼすのです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:08:22

1月8日

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「古くさい主義のもとに生きることに満足せず 常に何か新鮮な物を探し求めているごく少数の々がこの世にいることに我々は感謝してよいでしょう。暴力を用いないで理解力をもって よりよき生活の方向ヘ大衆をアジりながら引きずり続けているのは右のクラスの人々です」
(アダムスキー「生命の科学」より

posted at 09:06:53

1月8日

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「肉体は心とは独立している一方、他方では心に関係してそれに服従しているある種の細胞群を持つことはご存じでしょう。
これが人間が日常起こす争いの原因です。
心は習慣を守り怠惰になる傾向があります。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:04:35

1月8日

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「心は、段階の必要な、しかも未知である進歩の道を行くよりも、ほとんど抵抗のない道を行きたがります。
だからわれわれはもはや現代の生活法に即応しない昔の伝統や因襲に悩まされるわけです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:03:41

1月8日

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「人類の九九パーセントがこの種の”心というジャングル”のなかで生きているというのは不幸なことです。
この人たちが自分の半身である 意識 を楽しむことができるならば、それは(意識は)人間が必要とするあらゆる物を持っていることがわかるでしょう。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:01:44

1月8日

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「自分が探し求めている物は実は自分の”半身”なのであって、”自身の個人的意見”という暗黒の中では発見できないということを本人はほとんど知っていません。
なぜなら、これは本人が全然楽しんだことのない 意識 という光の中で発見されるからです。」
(アダムスキー「生命の科学」より)

posted at 09:00:19

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