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@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

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5,148日(2010/01/27より)
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12,224(2.3件/日)

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2024年02月27日(火)1 tweetsource

2月27日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

Shiro Kawaiさんによる「日本の役者、全てとは言いませんが 何故こんなに演技レベルが低くなってしまったのでしょうか?」への回答 jp.quora.com/%E6%97%A5%E6%9

posted at 20:38:16

2024年02月23日(金)3 tweetssource

2月23日

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古崎康成@furusaki_y

@ma3yos 『さよならマエストロ』でのこのような「変化」は脚本家の筆力が原因とも思えませんけどね。ドラマがうまくいけばそれは脚本家の筆力がものを言った可能性が高いですけどうまくいかないのは何らかの他動的な要因も考えられますし、プロデューサーが最終責任をおうべきなのだと思うのです。

posted at 14:08:22

2月23日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

新幹線で博多に向かってますがdocomo繋がらないねぇ。やむを得ず副回線でpovo使い放題三日間を申し込んでみたら通知とかも急にたくさん着信。

posted at 11:33:50

2024年02月22日(木)3 tweetssource

2月22日

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古崎康成@furusaki_y

@ma3yos 私が見た大島里美作品では『凪のお暇』(2019)が良くて、今回はその時の演出(坪井敏雄)なので少し期待していたのです。ちなみに『妻、小学生になる。』もこの演出=脚本コンビでこれも悪くありませんでした。大河ドラマ『花燃ゆ』も大島氏がメインで世評はあまりよろしくありませんが松陰が死ぬとこ… twitter.com/i/web/status/1

posted at 21:24:10

2月22日

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古崎康成@furusaki_y

『さよならマエストロ』は当初からこういう展開の予定だったのだろうか。芦田愛菜は妙に物わかりがよくなっているようにみえるし、主人公も時に演奏そっちのけになってたり。ネットニュースなどの評を気にして改変しているとしたら残念。あるいはもともとこれぐらいの緩い設定ということなのか。 twitter.com/i/web/status/1

posted at 20:50:46

2月22日

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古崎康成@furusaki_y

山本陽子さんといえば私の中ではやはり田宮二郎と共演した『白い影』かな。昨秋だったか、BSで「私の愛車遍歴」的な番組に楽しそうに出てたのにご逝去とは急な話です。

posted at 03:23:37

2024年02月18日(日)3 tweetssource

2月18日

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古崎康成@furusaki_y

@namerukarada 新進の論者として注目を集めるには先人があまり着眼しない描き手を称揚したり、先人が高く評価してきたものを否定することで存在感を出すことから始めざるを得ない面があることも一因でしょうか。大昔のキネ旬を見ていても木下惠介とかが実態以上に否定されていった印象があります。

posted at 20:20:35

2月18日

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古崎康成@furusaki_y

『VIVANT』の海外での評判が今ひとつ、という雑誌記事が出ているけど、残念ながらまぁそんなもんだろう。むしろTBS上層部が勘違いしてこの手の方向に舵をきらなくてほっとする。TBSならではの地に足が付いたドラマを丁寧につくっていけば国内も海外も関係なく視聴者が自然とついてくると思うんだけど。 twitter.com/i/web/status/1

posted at 12:57:25

2月18日

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古崎康成@furusaki_y

ちなみに『セクシー田中さん』のチーフじゃないプロデューサー2人のうち局側のPは1年前に『束の間の一花』を同じチーフと手がけていてこちらもコミックからの映像化だったが、少し非現実的な話をしっかり描き込んで、深くしみこむような好作品に仕上げていた。後から原作を手にとったがマンガも読ま… twitter.com/i/web/status/1

posted at 00:11:18

2024年02月17日(土)6 tweetssource

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件は日テレが社内特別調査チームを立ち上げる話が出てその結果待ちの空気になっているが、多様な「声」の中には「放送局」「出版社」でなく「プロデューサー」が表にでるべきではないかという声が出ている。だけど、今、唯一表に出ているプロデューサーはチーフプロデューサーだ… twitter.com/i/web/status/1

posted at 23:22:51

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

『さよならマエストロ』は扱うテーマが似ているため『リバーサルオーケストラ』(日テレ)とつい比較してしまう。『リバーサルオーケストラ』も幅広い層を取り込むためか部分的にコミカルすぎる展開が取り入れられてはいたものの、音楽に接することの魅力が見終わってもしっかり心に残った。また総合芸… twitter.com/i/web/status/1

posted at 22:59:12

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

『さよならマエストロ』も楽しく見ているものの、楽団を復興させる話なのか、家族再生の話なのか、恋愛話なのか、力点が多岐にわたっていて今ひとつ焦点が絞りきれていないようにも映る。個々の楽団員の描き込みも不十分に映るし市長の妨害工作も中途半端。「日曜劇場」ということで出来るだけ間口を広… twitter.com/i/web/status/1

posted at 22:47:38

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

『院内警察』は最初の3本が手堅く作られていて悪くなかったんだけど、連続ものの展開になって以降がそれまでの快調さが少し減じられた感じ。本来、ここからが作品として伝えたい部分なのだろうし、引き続き見守りたい。

posted at 17:41:13

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

『不適切にもほどがある!』は今のところ破天荒な面白さで楽しい。ただ、タイムスリップという設定の面白さで引っ張っている感じは否めない。こういう破天荒な設定で見せるやり方は男女が入れ替わる『僕の魔法使い』など過去作で十分な既読感がある。また時間を行ったり来たりするという話は十八番だし… twitter.com/i/web/status/1

posted at 17:36:23

2月17日

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古崎康成@furusaki_y

1月期の連ドラは中盤まで来た段階。未見のも多いけど、割と面白い作品が多い。昔と比べるとずば抜けてつまらない作品が減った。ただその一方でおなじみの安定路線という感じの作品が増えた印象。個人的には『光る君へ』が今のところ1月期という範囲に収まらない別格の存在。

posted at 17:27:06

2024年02月12日(月)2 tweetssource

2月12日

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古崎康成@furusaki_y

『光る君へ』第6回視聴。前回、前々回の急展開を考えると今回はずいぶんとおとなしい展開。次のうねりにむけた貯めの回というところか。今回の演出が黛りんたろうと出て軽く驚いた。御年70歳の経験豊富な同氏が本作の演出陣に加わっているのだ。これは心強い。神秘性と精神性が大きなウェイトを占める… twitter.com/i/web/status/1

posted at 03:03:48

2024年02月11日(日)1 tweetsource

2024年02月10日(土)4 tweetssource

2月10日

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古崎康成@furusaki_y

『あしたの、喜多善男』を再見して、カンテレはこういう、死に向かって生きる男の物語が得意なのかと思えてくる。今放送中の『春になったら』もそうだし、草彅剛の『僕の生きる道』も然り。

posted at 17:40:51

2月10日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

『光る君へ』の主演・吉高由里子が出ていた土曜スタジオパークを見てしまった。ドラマのイメージが狂うので放送中は見ないことにしているのについつい。そして、ふと吉高由里子が脇役で出ていた『あしたの、喜多善男』(2008)を思い出して視聴。ずいぶん記憶が薄らいでいたけれどその良さを再認識。吉… twitter.com/i/web/status/1 pic.twitter.com/mokBJbasiP

posted at 17:28:05

2月10日

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古崎康成@furusaki_y

Amazonプライムで『沈黙の艦隊』の導入部を見始めたが画面が暗く大半が深刻な表情の人物の会話の応酬。潜水艦内も暗くて狭いしそれほど派手な戦闘シーンがあるわけでもなくほぼ心理劇と言っていい感じ。原作は読み進めるうちに没入できた記憶があるが映像作品としてはこれで興味が持続するのかわからな… twitter.com/i/web/status/1

posted at 11:38:18

2月10日

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古崎康成@furusaki_y

この記事「セクシー田中さんと同じプロデューサーで」日テレと小学館が4月期に“人気マンガ”ドラマ化とありますが、これがチーフプロデューサーのことなら、日テレのゴールデンプライムの大半のドラマはあのチーフPが一括して担当するので当然そうなるだけのことなのです。
www.jprime.jp/articles/-/308

posted at 08:37:09

2024年02月09日(金)1 tweetsource

2024年02月08日(木)7 tweetssource

2月8日

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@nog_ak 確かに二度とこのようなことが起きないよう、脚本家の団体と原作者側の団体が連携しテレビ局(民放連?やNHK)・出版社側と映像化の取り決めを定める契約書の作成締結の義務化を交渉するべきかも知れません。できれば公正な仲介組織があってもいいぐらい。

posted at 22:33:18

2月8日

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古崎康成@furusaki_y

日テレが相沢友子さんの執筆を得るのは私の記録では2003年のドラマスペシャル『天国のダイスケ』(福山雅治主演)以来で、連ドラの執筆は今回の『セクシー田中さん』が初めて。日テレとしては、これをきっかけに今後もヒットメーカーの脚本家との縁を大事にしていきたかったことは容易に想像できる話で… twitter.com/i/web/status/1

posted at 20:27:10

2月8日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件で、今回出た脚本家・相沢友子さんの追悼コメントが事実だとすると、8話までの原作者から寄せられていた不満を相沢さんは知らなかったのか?という謎が生まれるが、まったくあり得ないことではない。相沢さんは台本を一字一句変えずに映像化しろとは主張されていないので相沢… twitter.com/i/web/status/1

posted at 19:50:44

2月8日

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古崎康成@furusaki_y

@y_m_sunadokei 相沢さんは台本を一字一句変えずに映像化しろとは主張されてないので相沢脚本から映像化までの間にわずかな「改稿」が相沢さんが関与しないところでなされていた可能性もありますね。

posted at 19:32:53

2月8日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件で、小学館が「社外発信の予定なし」としているという報道。ということは日テレ側が芦原さん訃報直後に出したコメント(原作代理人である小学館を通じて最終的に許諾をいただけた脚本を決定原稿とし、放送した)を追認したということなのか?あの日テレのコメントについては酷… twitter.com/i/web/status/1

posted at 05:36:27

2024年02月06日(火)2 tweetssource

2月6日

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古崎康成@furusaki_y

@0638823infosee1 今のところ『光る君へ』はこれまでの大河と違う方向性を目指しているように思え比較は難しいです。ただ『太平記』や『花の乱』といった私のお気に入りの大河に近い匂いを感じるのは「闇」の怖さが描かれているところでしょうか。第5回でも安倍晴明の場面で部屋の明かりを消すと闇から重臣たちの群れが… twitter.com/i/web/status/1

posted at 21:05:09

2月6日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件、日テレと小学館がなかなか追加のコメントを出さないけど少なくとも日テレは定例記者会見を開催するのでそこでおそらく何らかのリアクションは出てくる。一方、小学館はそういうのがないのでどうだろう。ずっとダンマリはないとは思いますが。www.ntv.co.jp/info/press/pre

posted at 20:34:32

2024年02月05日(月)1 tweetsource

2月5日

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古崎康成@furusaki_y

昨今、X(ツイッター)を見ていても心がしぼみがちだけど、そんな中で『光る君へ』を見るのが数少ない楽しみになってきている。劇中の血の通った人間の感情に触れると少し温かい気持ちが甦るような気がする。第5回も好展開だった。これまでにない方向性の大河となってきている。 twitter.com/i/web/status/1

posted at 22:59:25

2024年01月31日(水)3 tweetssource

1月31日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件、脚本家・相沢友子さんのインスタをみると確かに原作者への不満は漏らしているけれど、そのあとに「急きょ協力という形で携わることになりました」と書いてある。この「協力」とは何だろうか。想像だけどこの協力とは、芦原妃名子さんが書いてきた第9回・最終回の脚本の直し… twitter.com/i/web/status/1

posted at 01:22:38

2024年01月30日(火)5 tweetssource

1月30日

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芦原妃名子さんが自ら書いた『セクシー田中さん』のラスト2回では、ドラマ冒頭部からベリーダンスを始めてきた生見愛瑠が懸命に練習を重ねたのに最後までヘタなままで上手くならなかった。その成長しない人物のままであったところを脚本の不備のように指摘する声があったということを知り驚いてしまっ… twitter.com/i/web/status/1

posted at 23:58:18

1月30日

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脚本家の相沢友子さんについては、過去、『ビブリア古書堂の事件手帖』や『ミステリと言う勿れ』などで原作を大胆に脚色したケースが多く、とかく原作ファンから批判を受けることが多い。それに続き今回の『セクシー田中さん』である。まるでそれぞれの原作を独断でむちゃくちゃにしてきた人物のように… twitter.com/i/web/status/1

posted at 23:34:20

1月30日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』の件で日テレと小学館になによりも明らかにして欲しいのは原作者・芦原妃名子さんの脚本に対する不満が正しく脚本家の相沢友子さんに伝えられていたのか?というところ。脚本家の相沢友子さんのインスタをみる限りは原作者の不満が十分伝わっているようにはとても思えない。第9回… twitter.com/i/web/status/1

posted at 22:55:26

1月30日

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古崎康成@furusaki_y

実際はクレジットが出る前、放送の数日前からテレビサイトで原作の芦原妃名子さん自らが脚本を執筆することが公表されていた。これは当時、第9回を掲載した「テレビ王国」の記事。 pic.twitter.com/dl6q7bG6xG

posted at 22:14:29

1月30日

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『セクシー田中さん』の件で脚本家を叩いている人のポストを読むと脚本が交代したことを最初に暴露したのは脚本家のSNSだと書いてある。だがこれは勘違い。12月17日放送の第9回のドラマの最後に出てくるクレジットで脚本が原作者に交代したことが初めて判明したのである。私も少し遅れてそれをみてアレ… twitter.com/i/web/status/1

posted at 18:45:35

2024年01月29日(月)4 tweetssource

1月29日

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古崎康成@furusaki_y

『光る君へ』第4回視聴。このドラマ、他ドラマで刺激されない感情の部位を刺激してくれている感じがして、妙にゾクゾクする。表面的には高尚な話なんだけど、下世話な感情をドロドロみせてくれていて、こりゃすっかりはまりそう。第3回では少しばかりじれったい展開だったが第4回でいきなりあんなと… twitter.com/i/web/status/1

posted at 23:06:04

1月29日

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古崎康成@furusaki_y

念のため、放送時も書きましたが『セクシー田中さん』の芦原妃名子さんが書いたラスト2回の脚本はそんなにひどくなかった、というよりむしろ良くできていたのです。恋愛に流れそうになったヒロインが最後で男に傾斜せずにダンスに向かうところに今の世の新鮮な空気を感じました。結果的に作品トータル… twitter.com/i/web/status/1

posted at 21:30:24

1月29日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』原作者の訃報について日テレのコメントが冷たすぎると言われているが、よく読むと原作者の芦原妃名子さんには「原作代理人である小学館を通じて」意見をいただいていたと書いてあって、出版社側が原作者の意向を十分に伝えてなかったと言いたいようにも読める。 pic.twitter.com/r9z5WAuQWk

posted at 20:56:44

1月29日

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古崎康成@furusaki_y

『セクシー田中さん』原作の芦原妃名子さん自殺の報に愕然とする。芦原さんのx書き込みを読み、事情を知らない人たちが脚本家に真っ先に非難を向けたことで原作者が自責の念にかられたのではないか。

posted at 19:27:07

2024年01月28日(日)6 tweetssource

1月28日

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古崎康成@furusaki_y

『不適切にもほどがある!』第1回の反応を今、見た。ミュージカル調になる部分が賛否両論のようだが、ミュージカル調になるところは別にいいけど、ミュージカル調の部分が終わり普通の場面にどう復帰させるかに興味がある。残念ながら第1回ではそのままCM入りしてごまかしているように見えた。是非… twitter.com/i/web/status/1

posted at 11:00:32

1月28日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

1986年といえばごく近い過去なので考証についてもいろいろとツッコミが入りそう。私も思わず画面を凝視してしまった。昔の路線バスはドアが真ん中でなく車両後尾にあった気がするが1986年の都バスはもうドアは中央だったのだろうかとか調べてみたくなった(調べませんけど)。この時代の変化として、電… twitter.com/i/web/status/1

posted at 10:35:06

1月28日

@furusaki_y

古崎康成@furusaki_y

『不適切にもほどがある!』第1回視聴。宮藤官九郎作品としてはおなじみになった時代を行ったり来たりする展開でそれだけでなくミュージカル調になるなど自由度の高い展開でクドカンならではの面白さが横溢。ドラマ好き以外の普通の視聴者がどこまでこの世界についてくるかも少し興味がある。

posted at 10:21:25

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