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tahara_booxbox_sapporo@booxbox

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2023年04月05日(水)1 tweetsource

2023年04月03日(月)2 tweetssource

4月3日

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20230403 書棚整理中 先週末の東京行きの交換会で落札 1942〜43年にかけての「工藝選書」(日本民藝協会) 日田の皿山・藍絵の猪口・雪国の蓑・津軽のこぎん・諸国の土瓶 戦前期の柳宗悦の仕事の偉大さ 以上花見目的の東京に非ずというアリバイ写真でした pic.twitter.com/VpR5wvzcH4

posted at 23:38:43

2023年04月02日(日)5 tweetssource

4月2日

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→そのために少なからぬ敵を生むことになったと伝えられる。」、本文一読、解題一読、深く納得。民藝運動は本質的に原理主義的にならざるを得ない部分があって、それを理論化し体現するのが柳その人なわけで。当然、その周辺には熱狂的な信奉者が、工藝業界内には多数の反発者が生れてくるんだろうね。

posted at 11:30:47

4月2日

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『柳宗悦全集 第八巻 工藝の道』(筑摩書房 1980)。「貴族的工藝と民衆的工藝」「欧米に於ける手工藝運動」「帝展の工藝〔昭和五年度〕」、いずれも1930年。「帝展の工藝」、水尾比呂志の巻末解題によれば、「筆鋒鋭く歯に衣を着せぬ批判で、柳の当時に工藝界に対する見解が直截に語られているが、→

posted at 11:19:55

4月2日

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『生活学 今和次郎集 第5巻』(ドメス出版 1971)。「生活における心と物」(1956)、p64「生活といえば、心に物がからみつき、物に心がからみつく関係で運営されるもの」、なるほど。「思い出の品の整理学」(1970)、p76「家庭にも物的合理化と心的価値尊重の葛藤がある」というのに繋がる。面白い。

posted at 11:09:04

4月2日

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→「プロ倫」の発表は1904-05年辺りだそうだ。ちなみに板垣は1916年生で1993年没。板垣蔵書は大半が東京在住時代(東大生だった)に購入されたもの。板垣は「プロ倫」を読んだのかな。「プロ倫」の岩波文庫初版はいつなんだろう。『岩波文庫総目録』にあたってみるか。ならば『職業としての政治』も。

posted at 10:57:19

4月2日

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マックス・ヴェーバー 大塚久雄訳『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(岩波文庫 1989改訳)。なかなか進まない。書棚整理で、元札幌市長板垣武四の旧蔵書を見ていたら、岩波文庫『職業としての学問』が出てきた。原書は1919年刊で日本語訳文庫の初版は1936年。板垣本は同年の第三刷。→

posted at 10:41:11

2023年04月01日(土)1 tweetsource

2023年03月31日(金)1 tweetsource

2023年03月30日(木)1 tweetsource

2023年03月29日(水)6 tweetssource

3月29日

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『谷崎潤一郎全集 第9巻』(中央公論新社,2017)始。1922年前半の作品群の巻。関東大震災の前年。震災後、谷崎の関西在住が始まり、やっと「大谷崎」が誕生する。習作期間、長いよね(おいらの修士課程が大変身前に終わってしまう心配)。とはいえ、相変わらず、文章にまったく緩みなく、変態は真正。

posted at 09:47:29

3月29日

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『志賀直哉全集 第二巻 大津順吉 范の犯罪』(岩波書店 1999)。「廿代一面」「クローディアスの日記」共に1912年作品。1879年生荷風と1883年生志賀の「三田文学」と「白樺」の創刊は1910年同年か。日韓併合と大逆事件と1867年生漱石『門』と1886年生谷崎『刺青』も同年。何なの1910年。翌年辛亥革命。

posted at 09:36:07

3月29日

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佐藤信・吉田伸之編『新 体系日本史 6 都市社会史』(山川出版社,2001)始。日本史通史をもっと読まねばと色々検討の結果このシリーズを選んだ。全18巻別巻2で、この第6巻が第一回配本で、2023年の現在もまだ刊行継続中。気が長い。今更ながら、関西に、わずか12年間とはいえ、住めて良かったと思う。

posted at 09:22:56

3月29日

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永井荷風『荷風全集 第七巻 冷笑 紅茶の後』(岩波書店 1992)始。後記によれば、荷風1908年帰朝、1910年慶大教授就任・「三田文学」創刊・主宰、前後の諸作品所収となる。江戸の余韻の残る明治期東京に育ち、米欧渡航して、いよいよ東京人荷風の時代が始まるというところか。明治期の「欧米か!」か。

posted at 09:12:29

2023年03月27日(月)1 tweetsource

2023年03月26日(日)4 tweetssource

3月26日

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ファインマン, レイトン, サンズ・宮島龍興訳『ファインマン物理学 Ⅳ 電磁波と物性〔増補版〕』(岩波書店 2002)中断。さすがに理解不能でもう無理。ちょっとお休みする。再開未定。次回からは山本義隆『磁力と重力の発見』シリーズ(みすず書房,2003)を読んでいこうかと思う。読み通せるといいな。

posted at 20:33:36

3月26日

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『開高健全集 第8巻』(新潮社,1992)。『破れた繭 耳の物語1』(新潮社,1986)。初読。村上春樹『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』が1985年作品。その当時は開高への興味が薄れていて、新作が出たことさえ気付かず、そのまま40年近く経った感じだ。2019年には岩波文庫に所収されている。

posted at 20:26:56

2023年03月25日(土)5 tweetssource

3月25日

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『網野善彦著作集 第四巻 荘園・公領の地域展開』(岩波書店 2009)始。「Ⅰ 西国の荘園・公領」の「若狭国」「尾張国」まで。やはり網野先生の文章がうまいので「読まらさる(北海道弁)」が内容はほとんど理解できていない。北海道民であることを再確認・再思考するための修行としての読書なのかも。

posted at 10:18:55

3月25日

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→そんな戦時下にも、宮はご公務をこなしておられる。2月6日19時上野発で、翌7日青森県「大鰐スキー大会」にお出まし。8日弘前スキー大会、9日朝上野着。9・10日戦況を日記に詳述。11日は紀元節だ「賢所参拝、御所拝賀。/〇九〇〇「シンガポール」市街突入。」。80年程前は、突入OKだったということ。

posted at 10:07:48

3月25日

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高松宮宣仁親王『高松宮日記 第四巻』(中央公論社 1996)。1942年2月上旬分。やはり軍事用語のディテール羅列部分は読んでいて何もわからない。とはいえ、戦線が長過ぎやしないか?誰が全体統括しているの?と素人の自分でも不安になる。これは負け戦である、というバイアスが当然入ってはいるが。→

posted at 09:56:49

2023年03月23日(木)16 tweetssource

3月23日

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→また、やっぱり腹と意気がなくては芸は出来ないものではないかと思うのである。」。WBC2023優勝を見て、深く納得した次第。ちなみに寅彦は、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース出演の映画「ロバータ」での二人の踊りの印象を記している。アステアは1987年没。寅彦がより身近に感じられた。

posted at 11:01:46

3月23日

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→p321「人間の使う色々な器具器械でも一目見て何となく好い恰好をしたものは大抵使って具合がよい。」、これは同年期定着しつつあった民藝運動のキーコンセプト「用の美」を思い起こさせて面白い。寅彦と柳宗悦の間で交流はあったんだっけか。最巻末、p391「芸の力は恐ろしいものだと思う。しかし→

posted at 10:56:29

3月23日

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『寺田寅彦全集 第八巻 随筆八 絵画・映画論』(岩波書店,1997)了。1933から35年の文章。寅彦は1935年12月31日没なので最晩年期か。p297「映画の内容のモンタージュが問題となるように、見るべき映画のプログラムのモンタージュもやはり問題になるようである。」、これは色々な物事に適用しそう。→

posted at 10:51:02

3月23日

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『アデン、アラビア/名誉の戦場 池澤夏樹=個人編集 世界文学全集 Ⅰ-10』(河出書房新社 2008)了。ジャン・ルオー/北代美和子訳「名誉の戦場 LES CHAMPS D'HONNEUR(1990)」。仏語版『アブサロム、アブサロム!』感。ルオーは、未翻訳作品多数のようで残念。なにしろこの全集のコンピは素晴らしい。

posted at 10:25:15

3月23日

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→p323「沿岸の漁業権は分割せられ、或は既に資本家の壟断に帰した。(中略)大切なのは海に親しむココと、即ち外に向つて進もうとする志を養ふことである。」。「外に向つて進もうとする志」、21世紀、スポーツ方面では間違いなく養われているんだけど、他分野ではどうなんだろうね。もにょるよね。

posted at 10:12:11

3月23日

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→なっているので目に付いた一文。Q1 小前は小前を自称していたのか? Q2 小前と小作農、生活ぶりには堺の線がほぼ無かったという理解でよろしいか?p263「その外部からの労力補給を、普通の長百姓以下小前の者、或は小作人相互の間に於てはユヒと謂つて居た。」、「結」だよね。北海道の「出面」?→

posted at 10:07:13

3月23日

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『柳田國男全集 第四巻』(筑摩書房 1998)。「都市と学問」(1929)了。p256「実は農民は最初に弓矢鑓太刀を棄て、次には系図の断念を強ひられた者の末であった。」、初めて聞いた。p261「だから小前と称する最小の自作農と、小作農との間には堺の線も無かつたのである。」、ずっと「小前」が気に→

posted at 10:01:49

3月23日

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→時期にこれを漱石が書くに至ったのか、その辺の事情を知りたいと思った。なにしろ『猫』売れてよかったよね。NHKドラマ『夏目漱石の妻』(2016)見たので、漱石夫妻が長谷川博己・尾野真千子両氏に姿立ち変換されて妙な感じがした(それはそれで面白かったが)。次回は『明暗』再読。流れの中での。

posted at 09:52:15

3月23日

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『漱石全集 第十巻』(岩波書店 1994)了。「道草」(1915)。「明暗」は既読なので、これで漱石長編読破コンプリート。64歳までよく生きた。漱石だったら随分前に死んでる。漱石でなくてよかった。いつになく私小説的なんじゃないかと感じたが、そういう評価は初版刊行時からあったらしい。なぜこの→

posted at 09:44:50

3月23日

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→実は柘植先生、橋本治氏も臨時講師で呼んでて、今考えると実に意欲的かつお目が高かったということになろうか。バカな大学生だった(バカは今もだが)ので、折角の前田講義もどんな内容だったのかまったく覚えていない。バカですみません。40年後にその研究者の主著を改めて読むのも一興であろうさ。

posted at 09:40:13

3月23日

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前田愛『都市空間のなかの文学』(ちくま学芸文庫,1992 原本:筑摩書房,1982)始。1982年前後、当方は関東圏の某私立文系大学で国文学科学部生として在学中。そこには柘植光彦(つげ・てるひこ,1938-2011)という名物教授がおり、その柘植氏がこの前田氏を授業の臨時講師として招聘したことがあった。→

posted at 09:36:04

3月23日

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『内村鑑三全集 3 1894‐1896』(岩波書店,1982)。「JAPAN AND THE JAPANESE」(1894)。「UESUGI YOZAN A FEUDAL LORD」途中。上杉鷹山(1751‐1822)、出羽国米沢藩9代藩主で藩政改革を行った名君というのが一般的評価なのかな。『代表的日本人』もその評価定着に一役買ったという理解でよろしいか。

posted at 09:27:19

3月23日

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橋本治『デビッド100コラム』(河出文庫,1991 原本:冬樹社,1985)始。「100」は「ヒャッ」と振り仮名。かつてアメリカのTVドラマで『0011ナポレオン・ソロ』というのがあって、そこに出演していた俳優デヴィッド・マッカラム(イリヤ・クリヤキン役)をもじった題名。若い人にはもうわからないよね。

posted at 09:19:14

3月23日

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【閲覧録20230316-20230415】WBC2023準々決勝イタリア対日本から始まる一カ月ということですね。今年の札幌@北海道は雪解けが例年より随分早い印象です。3月末東京行き予定してます。桜!
過去の閲覧録ツイートほぼほぼそのまま、note note.com/booxbox/ にまとめてます(更新遅れ気味です)。

posted at 09:08:43

2023年03月22日(水)1 tweetsource

2023年03月21日(火)1 tweetsource

2023年03月19日(日)1 tweetsource

2023年03月18日(土)8 tweetssource

3月18日

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司馬遼太郎『街道をゆく 5 モンゴル紀行』(2008,朝日文庫)始。記録によれば、初読は1996年10月26日で、司馬本自体初めての体験だったらしい。27年前、まだ在関西で、震災の年に生まれた長女は1歳。1973年の旅で、ソ連領内の記述がかなり長くて、今読むとそれがまた面白い。ロシアという名の難儀さ。

posted at 11:06:59

3月18日

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→に自宅に戻されたとき、岡本唐貴は小林の遺骸のそばに座って、デスマスクを作ることをあえてするだけの勇気をもっていた数少ない人の一人でした。長男である白土三平(ペンネームです)はこのとき生後12か月で、その後戦争の重苦しい年月を両親とともに暮しました。」だそうだ。次頁、水木さん登場。

posted at 10:55:08

3月18日

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『鶴見俊輔集 5 現代日本思想史』(筑摩書房 1991)。「戦後日本の大衆文化史 一九四五~一九八〇年」始。p244「彼の父親は岡本唐貴(1903-86)といって、プロレタリア文化運動に参加していた絵かきでした。この運動の指導者だった小林多喜二が警察で拷問のために殺されて、その死体が1933年2月20日→

posted at 10:51:35

3月18日

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責任編集 弘末雅士・吉澤誠一郎『岩波講座 世界歴史 12 東アジアと東南アジアの近世 15~18世紀』(岩波書店,2022)始。上田信「東ユーラシア圏域の史的展開」、p010「梅棹忠夫が「文明の生態史観」(梅棹,1967)のなかで提起した「理想大陸」としてのユーラシア像(上田,2009)」とあって、びっくり。

posted at 10:45:26

3月18日

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→り、その一〇月、バンコクで興行した。これがタイにおける最初の映画興行であった。ひじょうな人気を博して、ついにバンコクに映画館をつくり、皇太子がみにこられたこともあったという。」。今も「ナン・ジープン」ナンだろうか? なにしろ「スペインかぜ」などよりかはよっぽどいいのは確かだね。

posted at 10:00:41

3月18日

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→いうのは、「日本の影絵芝居」ということになる。タイに映画をもたらしたのは、じつは日本人だったのだ。/明治三七年、マラヤでゴム園を経営していた渡辺治水というひとが、日本に帰国したとき、ちょうど日露戦争の記録映画が大あたりをとっているのをみて、さっそく機械フィルム一式をかってかえ→

posted at 09:54:59

3月18日

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『梅棹忠夫著作集 第6巻 アジアを見る目』(中央公論社 1989)。「東南アジア紀行」、p240「映画については、もうひとつしるしておかねばならないことがある。タイ語で、映画のことを「ナン・ジープン」という。ナンというのは、むかしからあるタイの影絵芝居である。だから、「ナン・ジープン」と→

posted at 09:51:59

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