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@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

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5,017日(2010/06/09より)
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2018年11月25日(日)21 tweetssource

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

・ボールを握り動かして
・相手選手を意図的に動かして
・相手守備ブロックを攻略する
・ボール保持がベースであり
・ロストした際は可及的速やかに
・可能な限り受動的な守備でなく
・主体的なボール再奪取を試みる
・チームの方向性は明瞭

posted at 09:48:32

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

・前節から2週の準備期間あり
・残留も現実的には確定した
・ある意味では消化試合だが
・過度な重圧からは解放され
・組織的な熟成と完成度を高め
・来季を見据えて個々とチームの
・更なる上積みを形成し示す
・そんなラスト2で然るべきだった

posted at 09:55:31

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

・まず大前提として
・完璧で絶対のチートな
・ポゼッションもプレス戦術もない
・互いのチームそれぞれに
・基礎のチーム戦術があり
・相手を考えたゲームプランがあり
・それを準備した上で
・試合では目の前のリアルに対峙し
・それにチームとしてアジャストし
・最適解を模索し 上回ろうとする

posted at 10:02:04

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

・今日の相手がこれまでの
・マリノスの戦い方を分析し
・過去の優位性や実効性を解体し
・封じ上回ろうとするのは当然
・試合は常に「応用問題」で
・ゲームプランは絶対ではない
・目の前のリアルを認知分析し
・手持ちの戦術カードを駆使し
・相手を上回り勝利を目指す
・それがゲームの本質だ

posted at 10:06:36

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

・相手はこちらが想定した
・過去のやり方を変えてくるかも
・それも当然のことではあるが
・選手を全員入れ替えるのは不可能
・保有戦力の組み合わせと
・必然的に採用可能な戦術や
・それにより生じる組織としての
・優位性や脆弱性が
・大きな枠から外れる事はない
・全てが想定外はあり得ない

posted at 10:10:33

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

全く何もあの体たらくの言い訳にはならぬと言っている。2週間の潤沢な準備期間! シーズン前半のアホみたいな過密日程による準備不足には同情の余地は大いにあった。やってるサッカーの質と方向性的にも。しかし2週間だ! リカバリも分析もゲームプランの準備も、費やす時間は十二分にあった

posted at 10:15:20

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

山中亮輔は代表招集され、その中での負傷もあり欠場となったが、結果として準備期間にトレーニングで左SBを務めたイッペイがそのままスタメン出場した。ある意味では「トレーニングで準備した」布陣とやり方を、そのまま試合にぶつけられた。イッペイのSB起用も初ではない

posted at 10:17:32

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

ベアスタのピッチは試合前に指摘した通り、浅く刈り揃えられて凸凹はほとんどなくボールはよく転がり、さいスタやカシマの長く重い芝のピッチとは違い、今のマリノスのスタイル体現のためにも最適と言えるような(状態の良くない日産や三ツ沢より余程)ピッチ状態だった。何も言い訳の余地はない

posted at 10:19:48

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

鳥栖のプレス圧力、連動性はそれなりに素晴らしく、残留崖っぷちの必死さが「既に消化試合となったマリノス」を上回った――その見方もあろう。しかし新たな対策はあたり前で、誰が先発してくるかは8割は想定できる。昨日のトーレス師匠が、そんなガツガツ実効性の高い前プレ制限できていたかと

posted at 10:25:00

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

リーグ戦に限れば同じ相手とはシーズン2度しか対戦しない。2度同じやり方でくるとは限らぬ。つまり17チーム×2 の異なる相手の戦術、異なるマリノス対策を、その都度に「準備対策ゲームプラン」「試合における即興対応、応用問題」の両面で上回っていかねば、リーグタイトルは望めない

posted at 10:27:47

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

前節の長崎戦は、それなりに決定機を作り攻略し1ー0辛勝も必然の勝利であったが、その前のホーム瓦斯戦は決定機2:4、ル杯決勝の湘南戦は5:8。昨日の鳥栖戦が4:6。スコアだけでなく「不運な敗戦」でなく、内容的に質的に相手を上回れていない。このシーズン終盤、相手の対策を毎度凌駕できてない

posted at 10:35:41

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

チームとして来季の目標は何なのか、収穫期をどこに設定するつもりなのか――という事だ。この今の成長スピード、一歩進んで2つ3つ停滞してを繰り返せば、まあ残留は可能だろう。今季も数値上はまだ決まってないが、一方で6位くらいで終わっていても不思議でない。だがタイトルは見えない

posted at 10:47:58

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

足踏みが多すぎる。繰り返し過ぎだ。同質の負けを、後悔を。負けも失敗も反省も新たな課題抽出も勝つため強くなるためには不可欠だが、それは最短最小に収めねば、成長スピードを高め変化対応の力を高めていかねば、どうやっても安定の中位止まりだ

posted at 10:50:53

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

逆算が不十分だ。それとも本当の覚悟なのだろうか。来季リーグタイトルを本気で狙うなら、この2つの消化試合を普通に消化し「まだ残留決まってない必死の相手に圧倒され」ては話にならぬ。もっと組織の対応力を、個々の力を、そのためのトレーニングの強度や真剣さをもっともっと高めねば――届かない

posted at 10:53:29

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

もっと伸びてくると期待してた選手数名が、足踏みを繰り返し思った程に伸びてこない。個の成長スピードがチームの要求に追い付いてない――まあ批評家でなくファンなので、元からの期待値が高過ぎなのはあるけど… 扇原、もっとできるだろ。もっとやんなきゃ

posted at 11:03:58

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

もともとシーズン通した安定感やメンタル モチベーションにムラっ気ある選手なのかな。でも中断明けシーズン中盤の扇原は、凄く中心選手としての自覚と責任感を伸ばしイキイキとプレイして目覚ましい成長も示してたのに。何だろう。今は全然楽しそうじゃない。義務感になってポジティブでないのかしら

posted at 11:08:45

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

本人が乗り越えるしかないとこだけど、ボスとチームと一蓮托生で、本気で一番高みを目指して欲しいなあ。扇原にも大津祐樹にも天野純にも。このボスとスタイルだから、輝けてたり壁を壊せてる側面は、彼らには少なからずあるのだから

posted at 11:11:08

11月25日

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蒼井真理@aoi_mari

とりあえず扇原はもっと楽しそうにプレイしてくれ。チームの軸のポジションを任されている事を、勝ちも負けも自分次第な事を義務感やプレッシャでなく粋に感じ、そんな自分を誇らしく堂々とプレイして欲しいな。頼りにしてんだから。もっとできるよ

posted at 11:13:24

11月25日

@aoi_mari

蒼井真理@aoi_mari

ただいま羽田。ごま鯖おいしかった、3週連続九州遠征のラスト。最後のアウェイは消化試合を消化して終わった。次はホームで最終節だから、もう少しマジでやってくれるんじゃないかな 多分 pic.twitter.com/GRwQAUjeDU

posted at 13:20:30

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