情報更新

last update 03/03 08:54

ツイート検索

 

@HayakawaYukio
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

Stats Twitter歴
5,229日(2009/11/09より)
ツイート数
175,968(33.6件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2024年03月03日(日)17 tweetssource

3時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

・大地震には予兆がある
・千葉でいま起きている地震多発はそれだ
・だから備えよ
・備えよが批判されるのはおかしい
とするこのツイートが80万回閲覧されている。ぶら下がり返信ツイートも引用ツイートも同調するものばかりだ。

憂える。予兆(異常)があっても99%は大地震に至らない。 twitter.com/kohei_kirimoto

posted at 05:24:08

3時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

平常時の1週間、千葉で大地震が起こる確率は1/50,000程度。いまはそれが1000倍に跳ね上がって1/50程度。2%だ。98%は大地震が起きない。2%を心配して備蓄品を更新するのはよい考えだ。リスクに対して対策コストが見合う。予約がすんでいる旅行をキャンセルするのは心配しすぎ。もったいない。

posted at 05:31:06

3時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

1915年11月のM6.0がスロースリップだとすると、そのときのスロースリップは大地震に至らなかったということだ。8年後に(スロースリップなしに)とつぜん関東地震が起きた。M7.9

posted at 06:08:33

2時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

予兆(異常)のあとに大地震が起こることはあるが、大地震に必ず至る予兆は認められない。そういう予兆を探そういままで多くの研究者が競ってきたが、すべての試みが失敗に終わった。予兆があっても、大地震に至るのは100回あるいは1000回に1回だけだ。

posted at 06:16:22

2時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

地震研究が進んで、大地震が発生したら瞬時にそれを検知できるようになった。現代技術は、情報を光速で伝達することを可能にしている。震源近くの地震計が検知した大地震発生を、地震波が到達するより先に遠くの居住地に知らせる仕組みが2007年12月から導入された緊急地震速報だ。

posted at 06:21:09

2時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

したがって緊急地震速報は、陸地で起きた浅い地震を得意とする。深い地震や、そばに地震計が配置されていない海底で起きた地震は不得意だ。速報から揺れまでの時間があまりとれない。

posted at 06:23:02

1時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

二つ目のコメントです。

「千葉で震度5以上の地震が発生することは考えられません」
いまのスロースリップでは震度5がせいぜいですが、スロースリップ以外の要因で明日震度7が起こることを否定できません。

posted at 07:36:57

 

表示拒否

retweeted at xx:xx:xx

2024年03月02日(土)53 tweetssource

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

「靴の中はずっとぐちゃぐちゃ」能登半島地震で災害派遣に向かう自衛隊員が持参する装備品のモロさ (1月14日)が詳しい。
www.msn.com/ja-jp/money/ot
「自衛隊では官給品が当直用に僅かにあるだけで隊員一人一人にあるわけではない。豆電球であるため、電池が大量に必要になり、さらに光量が乏しい」 pic.twitter.com/jKXApbRSO8

posted at 06:40:00

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

「自衛隊内では組織が性能の優れている用具を十分に準備してくれないため、自分達の道具は自腹で買うことが定着しており、それくらいは買ってくるのが当然という風潮がある。事前に購入してこなかった隊員は現場で辛い思いをする。」

posted at 06:41:49

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

懐中電灯以外にも重要な指摘がある
「災害派遣に慣れた古参の隊員は登山用品等の優秀な雨具を自費購入している。自衛隊の官給品では耐えられないからだ。米軍は雨具を4種類、重ね着で状況に合わせて雨をしのぐという。装備にお金をかけなければコンディションを維持できないことを米軍は知っている」

posted at 06:46:10

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

災害派遣時は装備品を支給するよりも、派遣手当を充実して良い品を自分で選んで購入して出かけるのがよいと思う。東富士演習場に隣接するコンビニによく立ち寄るが、自衛隊員向けの小物がたくさん置いてある。災害派遣前にああいうところで好きなものを必要な数だけ購入するのがよさそう。

posted at 06:50:10

3月2日

@chunbi_mu

氷見の女将アナウンサー@chunbi_mu

北陸応援割を使って宿泊したい方は、3月8日以降にご連絡をお願いします🙇‍♀️

富山県さんのルールにしたがって運営しますので、現時点でキャンセルありき、予約の取り直しありきのご予約もできません。

応援割は、県の予算がなくなり次第割引が終了となります。… twitter.com/i/web/status/1

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 07:11:04

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

熊本地震2016年より小さいと言ったり、東日本地震2011年と同じといったり、震災をよく知らないひとたちはむやみなことをする。直接死で比べると、こう。

1995年神戸   5523人
2011年東北  1万8529人
2016年熊本    50人
2024年能登    236人

posted at 07:28:39

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

政府がいま千葉県の地震リスクに言及するとき、震度5弱で揺すられやすいと言っても、そこにたいした意味はない。期待外れの物言いだ。地域社会は、震度6強あるいは震度7で揺すられる確率を知りたがっている。

posted at 07:57:58

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

一方で深刻なボランティア不足も
www.fnn.jp/articles/-/665
知事「局面が変わりましたので、システムをどんどん回すようにしますから、ボランティアの方も是非継続してお願いしたい」

なら、県の管理を通さないで個人が直接現地にボランティアに行けるように緩和しないと。

posted at 08:22:17

3月2日

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

宿泊場所がなくても寝られる人はいっぱいいる。テントと寝袋と水と食料を車に積んで現地に行って人助けをしたいと希望しているひとがいっぱいいる。でも、いまは石川県がそれを厳に禁じている。

posted at 08:30:07

3月2日

@hacchan9642

hacchan9642@hacchan9642

千葉県東方沖の地震に伴うスロースリップ、地理院から電子基準点の迅速解を使った結果が報告されているが、日々の座標値の速報解(今朝29日分まで公開)でも明瞭に認められる。長正と千葉大原の変動、固定点は八郷。26日頃から始まっており、どちらも南東に1㎝を超えているようだ。 pic.twitter.com/1wTp01oV42

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 09:04:52

3月2日

@shinyahoya

藤島新也@災害担当記者🌏@shinyahoya

気象庁の資料を見ると、千葉県東方沖では、群発的な地震活動とスロースリップが数年間隔で繰り返されているのがよくわかる。今回も同様だとすれば、しばらく地震は活発で、震度5弱程度の揺れが起きることもあります。注意しましょう。元資料はこちら↓↓
www.jma.go.jp/jma/press/2403 pic.twitter.com/L3AmVguHrS

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 09:06:39

23時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

そういうひとに紛れて不届き者が来るから、そういうひとは不届き者と区別できないから、石川県は2か月過ぎたいまに至っても禁じてるのだろう。現地では日本各地から来た大勢の警察官がパトロールしているという。ごく小さなリスクにおびえて大きなベネフィットを捨ててしまった愚かな判断だ。 twitter.com/HayakawaYukio/

posted at 09:54:44

22時間前

@kohei_kirimoto

Kohei Kirimoto@kohei_kirimoto

「ものすごい勢いで集まっとった支援金って、いまどこでどうなっとるんけ?」
震災から2ヶ月経ち、最近毎日のように被災者同士の会話の話題に上がっています。
確かに僕も疑問に思っています。 
これまでの被災地ではどうでしたか、、?

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 10:49:29

22時間前

@kohei_kirimoto

Kohei Kirimoto@kohei_kirimoto

これ、義援金についても同様に疑問です。
震災発生から2ヶ月が経ち、1円も収入が得られていないまま踏ん張っていますが、義援金はまだ1円もいただけていません。仕事ができなくなった被災者は他にもたくさんいます。

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 10:49:31

22時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

集まった義援金からひとり5万円ずつ配分すると石川県が公表したのが2月1日。それから1か月たったが、まだ申込みを受け付けている段階。配分したとは聞いてない。申込みなんかさせないで、プッシュ型で送金すればいいのに。

posted at 10:55:02

19時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

輪島市の死亡99人のうち10人くらいは輪島市外に居住していた人だったから、自然減(死亡ー出生)はゼロあたりにある。災害関連死がゼロなのはちょっとおかしな気もする。統計の取り方のどこかに不具合があるのではないか。

posted at 13:36:50

19時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

石川県
自然減  2023年 2024年
12月1日  648人
11月1日  663人
10月1日  589人
9月1日  667人
8月1日  547人
7月1日  452人
6月1日  578人
5月1日  557人
4月1日  739人
3月1日  723人
2月1日  1013人 1030人
1月1日  804人 752人

地震で200人死亡したのに少ない。

posted at 13:50:35

19時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

2月1日だけに注目する
2024年 1030人
2023年 1013人
2022年 739人
2021年 675人
2020年 545人

2023年の1013人が異常に多かった(理由不明)。2024年1030人から地震死者200人を引くと830人。妥当な数字かもしれない。

posted at 14:01:00

18時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

まあ、できることと言ったら備蓄かな。能登半島地震のあと私は、アルファ米を10個注文した。飲み水は12Lあることを確かめた。生活用水は10Lポリタンクにいっぱいある。キャンプするから寝袋・テント・ガスコンロのたぐいはひと通りある。いざとなったら車に積んで逃げる。2011年3月に実行済み。 twitter.com/HayakawaYukio/

posted at 14:28:54

18時間前

@HayakawaYukio

早川由紀夫@HayakawaYukio

@maisels ペットボトルの水には賞味期限が書いてありますが、あれは蒸発して減量するからであって、品質自体はそれよりずっと長く持つと聞いています。試したことありませんが。

posted at 15:00:11

17時間前

@USGSVolcanoes

USGS Volcanoes🌋@USGSVolcanoes

During Jan 31 to Feb 3, hundreds of earthquakes announced the influx of new magma (intrusion) SW of #Kilauea’s summit caldera. This interferogram beautifully illustrates how the "classic" dike-opening ground motion can be observed from space. #VolcanoWatch www.usgs.gov/observatories/ pic.twitter.com/3sGrNlBZpq

Retweeted by 早川由紀夫

retweeted at 16:03:51

このページの先頭へ

×