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@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

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5,106日(2010/03/04より)
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2023年04月04日(火)13 tweetssource

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

婉曲に、一般論で。

表現者(芸術家・芸能人・タレント…etc)が行き詰まると、政治・社会活動に活路を見出す例が少なくない。
こちらの道は技を磨いていないのですぐボロを出し、培った本業の成果まで価値を下げてしまう…例もある。

posted at 06:17:41

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

無人⑤
ナマ演奏は違う。
音源に近すぎてもいけない。遠ければ音圧が下がり、まろやかになるが、生気に欠ける。
楽器の直接音と間接音の際どいバランス。弦楽器の共鳴・共振の味わい、管弦の甘い交わりは、客席のそう広くない絶妙ポイントがもたらす至福だ。
故にナマにこだわり、席にこだわっている。 pic.twitter.com/x56H7octI7

posted at 05:55:32

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

無人④
どこでも同じような音がするのは、要するに電気再生だから。
「オーディオ好き」タレントのお嬢さんが2階正面が個人的には良いまとまりがあると思うとのこと。
そうだと思う。電気再生の音だから。オーディオ的にはどこも大して変わらないが、2階正面は視覚的にも安定感があるからではないか。 pic.twitter.com/5iXPzITxWy

posted at 05:55:29

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

無人③
で、音はとても良かった。極上オーディオ体験だ。
冒頭「火の鳥」から「カスチェイ王の魔の踊り」が再生されたが、こういう派手派手しいのを聴く限り生との違いは(打撃音以外)分からない。
席を移動しながらも聴いたが2階席正面でもバルコニーでもP席でも同じような音がする。 pic.twitter.com/unLZMFVhA8

posted at 05:55:26

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

無人②
なぜ、直接音を出さないところにSpを配置したのか?と言えば、生の楽器は(楽器にもよるが弦楽器を想起すれば)音が広がって伝わるが、楽器の代わりに置いてあるSpは指向性を持つ為、音が概ね直進する。これをカバーするためにP席で収録した間接音をもSpから出すことにしたそうだ。成程。 pic.twitter.com/LLgvnooccs

posted at 05:55:23

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

無人コンサート@みみH①
3/26に開催された無人コンサートに行った。20年12月に続き2回目だが、前回と異なったのは、演奏音源が神フィルから横浜シンフォニエッタに変わった為か舞台上のSpが70から69(うちSubwoofer2個)に…というのは瑣末なことで、大きな違いはP席に6個Spが置かれたことかな。⇒ pic.twitter.com/ruGLvC9iDU

posted at 05:55:20

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞049オペラ「ホフマン物語」@新国立劇場
旧聞恐縮
これも投稿忘れ。
5年前と同じ演出舞台美術。いくつか耳馴染んだアリアがあるし、特にオランピアのアリアは楽しい。けど、この未完の大作は、物語がよほど高級なのか、駄作なのか、ついてゆけない。 pic.twitter.com/KkXPuEcvpA

posted at 03:41:08

4月4日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞050N響室内楽@文化会館
旧聞恐縮
がっかりする内容だったので、投稿パスするつもりだったけど、長く続けているので写真だけも載せておこう。

多分季節のせいで、ホールも楽器も乾燥していたのかな?
潤いのない響でさっぱりだった。
こういう時はかぶりつきは目(耳)も当てられない。 pic.twitter.com/dvCPze2eFJ

posted at 03:31:14

2023年04月02日(日)1 tweetsource

4月2日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

毎朝7時になると、ルンバが健気にもお掃除を始め、終われば充電基地に戻る。
唯一面倒なのは寝る前にスリッパを高台に避難させておくことだ。

今日は忘れたので何処かに持ってゆかれそうだけど、起きるのが億劫なので、ま、いいかとベッドに横たわっている。

posted at 07:20:35

2023年04月01日(土)6 tweetssource

4月1日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

とはいえ、モーツァルトの長調にも哀愁はあるし、藤岡氏の言うようにチャイコ等例外も多いね。

長調と短調って興味深いな。

確か、長調を基に、謂わば人為的に短調が作られたと読んだ記憶あり。
短調は不自然だし、不完全な気がするよ。
その出自が既にMinorでメランコリーだよ。

posted at 17:06:14

4月1日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

藤岡氏が、チャイコの長調は哀愁が漂うがラフマニノフ(交響曲2番)の長調はとても明るいと。

そういえば、プッチーニは「🇮🇹人が🇩🇪人の作曲家に勝る点は、長調で無限の悲しみを表現できることだ」と言ったそうだ。

確かに🇮🇹オペラのいくつかある狂乱のアリアはほとんど長調で書かれている気がする。 pic.twitter.com/uV02vp3YLV

posted at 16:56:04

4月1日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

我が家のチェリストたち。

立体視できます。
1枚目は画面の奥に焦点を合わせて1枚に重ねることで立体に見えます。
2枚目は反対に画面の手前に焦点を合わせて立体視できます(この方法は画面が小さく見えるのが欠点ですが、立体視が簡単です。)。 pic.twitter.com/7Pq4T29wt7

posted at 00:51:41

4月1日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

@chaconne_15 そうだと思います。少なくとも日本では。
今回見直してこの場面で気がつきました。ひときわデカいので。
「ミスティック・リバー」2003年(アカデミー助演賞)以降はパッとした作品がないですね。

posted at 00:27:53

2023年03月31日(金)4 tweetssource

3月31日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今日の収穫…?

1986年の「トップガン」を、ほぼ36年ぶりに録画で見て気がついた。
ラストに近い場面だけど、なんとティム・ロビンスが出ていたよ。
セリフあったかなあ…?

「ショーシャンクの空に」は1994年だから、「トップガン」の頃は名前を聞いても知らなかったと思うけど。 pic.twitter.com/KSAZFYA517

posted at 23:49:46

3月31日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

4月の鑑賞予定2️⃣

21日都響A定期@文化大
22日シェークスピア劇@かなっくH
22日日フィル定期@みみH
23日読響@みみH
26日金川真弓+都響C定期@芸術劇場
26日N響B定期@三鳥
29日横響定期@音楽堂

体調維持できますように! pic.twitter.com/cDBFvTKtmx

posted at 02:05:45

3月31日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

4月の鑑賞予定1️⃣

05日ブラームス室内楽@文化小
08日CanvasTokyo定期@音楽堂
11日オペラ「アイーダ」@新国立
12日周防涼介+日フィル室内楽@みみH
13日都響B定期@三鳥
14日新日フィル定期@墨鳥
15日神フィル定期@みみH
15日N響A定期@ NHK H
16日新日フィル特別@みみH
18日SAX四重奏@ミューザ pic.twitter.com/gEowF1Y1qt

posted at 02:05:44

3月31日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

25日からの6連投が、珍しく全て高水準の鑑賞体験で誠に幸福な6日間だった。

25日金川真弓/東響@ Muza
26日音大フェスティバル@ Muza
27日コパチン/都響@三鳥
28日金川真弓室内楽@文化小
29日Vn+Orgで古楽とロマン派@ Muza
30日カメラータかなっく@かなっくH

明日から5連休。課題山積😰 pic.twitter.com/1dHsUx08ao

posted at 00:01:51

2023年03月30日(木)18 tweetssource

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

昼時③
感受性が豊かになっていたのか壊れていたのか、とにかくそんな気持ちになった。
ポジティフ〜の柔らかい響にガット弦の優しい音色が見事に溶け合って舞い降りてきたよ。

その後に古典派のパイプOrgも聴いたが、これも普段と違ってありがたいものに聴こえて不思議。
なんだか、マジカル体験。 pic.twitter.com/9b5V8r0f9z

posted at 23:00:12

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

昼時②
1曲目のパイプOrg独奏の後、ポジティフOrgとバッロクVnでバッハのソナタが演奏された。その時、我が精神に硬くへばりついていた俗なるものがハラハラと剥がれてゆく思いがした。

音楽が心を浄化する事もあるとはいえ、なかなか実体験はできないのに、この日はどうしたものか、⇒ pic.twitter.com/SXWOyfqlS4

posted at 23:00:09

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞055昼時演奏会@ミューザ①
Org2種 x Vn2種でバロックと古典派の音楽を聴く。
パイプOrgはもちろんポジティフOrgも単独では何度も聴いているが、Vnとの組合せ、特にバロックVnとの二重奏は初めてのような気が…。

5人の作曲家の作品だったが、J.S.バッハ以外は多分全員初聴き! pic.twitter.com/Mmg1G0KzAN

posted at 23:00:05

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

@sakurakowagenki 最近、あちこちでいろんな方とニアミスしていたと判明して驚いています。
今日行った近所のコンサートホールのお姉さんに、「先日サントリーでみつばち先生の斜め後ろに座ってたんですう〜」と言われました。
うかうか居眠りもできません💤

posted at 22:52:26

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

@mofu075 もう曼荼羅の世界ですね。法悦ってやつです。きっとご利益があるでしょう。

ベルリン・フィルがOKで、N響も(明確なアナウンスあり)OKだったので、シューマンもOKだったんでしょう。
4/5ブラームスの室内楽もかぶりつくので(念の為事前にお姉さんに確認して)写真撮ります。

posted at 19:51:31

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

@nntt_opera 新国立劇場の「アイーダ」は5年ぶりで楽しみ。
しかし、紗幕はいけない。見苦しくて叶わん。
紗幕は時に効果的だけど、全編紗幕をかけるというのは、演出の放棄だ。
「凱旋」以後は取るべし!

posted at 19:34:50

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

かなっく③
このホールには斎藤美雪さんという事業担当者がいて、公演企画や芝居の脚本を書き、音楽解説をしたり、時にはシンバルを叩いたり、カメラータかなっくの創立にも関与した八面六臂の活躍だったが、この度かなっくを卒業すると言う。
今日のCCはむしろ彼女の卒業式になった。お疲れ様でした。 pic.twitter.com/lFGQLwROTD

posted at 18:53:40

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

かなっく②
カメラータ〜は若手ばかりの集団。今日は弦23人+管打16人=39人というsmallによるgreatがスケルトンに肉付けの具合までクリアでとても新鮮な感覚で聴くことができた。
指揮者を置かないアンサンブルだが、むしろ個性的な指揮者によってあれこれ独自性を発揮されるより素直で自然で好感。 pic.twitter.com/QguFFbgmQl

posted at 18:53:37

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞056音楽史の旅⑥@かなっく①
かなっく恒例の音楽史の旅後半の3回はシューベルトを取り上げて、今日はその最終回。
かなっくHのレジデンスアーティスト篠崎史門が主宰する室内管弦楽団カメラータかなっくによるシューベルトの8番ザ・グレートで2022年の音楽史の旅を円満に終えた。 pic.twitter.com/jCrbGEqEvQ

posted at 18:53:35

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

@mofu075 CCの撮影OKだったんですね。
N響室内楽は撮って良いというアナウンスがあったので撮りましたがシューマンの日はアナウンスを聞き漏らしたか、分からなかったので撮らなかったのです。最前列で、隣の人も撮らなかったので、後ろに目はないし、状況が分かりませんでした。

金川真弓を撮りたかったぁ〜!

posted at 17:45:12

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

金川④
全員が元気なので、聴いていて心地良いのだけど、Ensの妙という点では、更に彫琢する余地があったような気もした。
五重奏になって加わった佐々木の存在感に比べ山本はやや影が薄かったのは、そもそもそういう音楽なのかもしれないけど。

ともあれ、25日から始まった6連投中4戦全勝とは嬉や。 pic.twitter.com/Cn1B1pOqzp

posted at 03:05:16

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

金川③
不安は吹き飛んだ。かぶりつきだったこともあるが、弦は生々しくPfは煌めいている。こうでなくちゃ!
全3曲は、どれもシューマンらしい感情表出に溢れてゾクゾクさせるが、やはり、一番面白いのは五重奏だ。同編成の五重奏曲の中ではブラームスと並んで最高傑作だと思っている。
欲を言えば、⇒ pic.twitter.com/gN84PY1vIW

posted at 03:05:12

3月30日

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みつばち先生@Bee_twit

金川②
時々見せるアルカイック・スマイルで、いよいよ弥勒菩薩ぽい。

22日に同じ会場でN響室内楽(弦楽5-6重奏)を聴いたが、この時は文化会館小Hとも思えないような乾いた響に大いにがっかりしたので、今日はどうか、と心配しながら第一声を待ったが、何の!横坂源のブンブン鳴るVcであっさりと⇒ pic.twitter.com/QGxJCzVoWn

posted at 03:05:10

3月30日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞054春祭シューマン室内楽@文化小①
25日にコルンゴルトを好演した金川眞弓が中2日でシューマン室内楽に登板!三重奏はPf三浦謙司、Vc横坂源と、五重奏は+Vn山本翔平、Va佐々木亮という旬の面子。全曲金川がVn1でリードした。
この日の彼女は黒地に金糸?が織り込まれた?ような衣装に、⇒ pic.twitter.com/P9bUniYo2W

posted at 03:05:08

2023年03月29日(水)1 tweetsource

3月29日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

奈良岡朋子氏が亡くなったそうだが、93歳とは知らなかった。
最後に観たのが2015年末の三越劇場。脇役なのに存在感が大きすぎたよ。
映画では「螢川」の富山駅の車中から絶叫するシーンが目に焼き付いている。

DVDは持っているがBlurayはないのか?とAmzを見たら、中古DVDが法外な値段で驚いた。 pic.twitter.com/CPomQgCDht

posted at 23:49:57

2023年03月28日(火)13 tweetssource

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

都響⑥
さて、バルトーク「中国の〜」。組曲版は聴いているが今回は全曲版。弦16型で管打鍵はこちらも大編成。オルガンに混声4部60人強のボカリーズも。

今回は、よほどリハを繰り返したのか、大野和士のリードが巧かったのか、細部まで、よく整ったEnsで大編成の魅力を十分に発揮した。
大満足也。

posted at 04:10:59

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

都響⑤
それが、「マカーブル」では死神のつもりなのか極端なメイクに、ドレスには新聞紙や膨らませたレジ袋擬をいくつもぶら下げて登場し、見た目にも圧倒される。これは音楽なのか?と考えるゆとりも与えない強烈なパフォーマンスだった。

(ALT参照) pic.twitter.com/c2sQqLh1rz

posted at 04:10:58

3月28日

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みつばち先生@Bee_twit

都響④
僕が以前聴いた時は半田美和子の独唱と管弦楽だった。
今回は、コパチンがVnを弾きながら歌った?いや、奇声を発した。
かつて経験していたものの、やはり驚かされた。

コパチンは衣装も独特で、Vn協の時は、以前同様虫食い穴あきのようなドレスで裸足だった。 pic.twitter.com/22EPN3wY1R

posted at 04:10:56

3月28日

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みつばち先生@Bee_twit

都響③
コパチンの口笛あり、奇声あり、足踏みあり。これらはオケも強要され、客席も求められ、呼応して叫ぶ勇者もあり。

「マカーブル」の編成も弦は15本だけだが、管打鍵は大編成。
ソリストは編成表にもソプラノと記してある。本来は、歌手が担当するのだと思う。 pic.twitter.com/sO3TOr52jr

posted at 04:10:54

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

都響②
リゲティの3曲中「マカーブル」以外は初聴き。
「Vn協」が先ずは聴きもの。オケの弦編成は変則調弦のVn、Va各1を含んで僅か11本だが、管打鍵は種類も人数も大所帯だ。音楽は微分音を含むものらしいが、どこが?って感じ。ルクス〜の管弦楽版擬。微妙な音程の重なりと変化を固唾を飲んで聴いた。 pic.twitter.com/O5cCzzJ6VK

posted at 04:10:51

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

今年の鑑賞053都響B@三鳥①
リゲティは(「ルクス・エテルナ」を除き)嫌いだし、都響も普段あまり持ち上げることも少ないけど、このプログラムに限っては絶賛する。

明日も三鳥でやるそうだから、今日聴けなかった人は是非当日券を買って一大パフォーマンスを観に行ってほしい。値打ちものだ。 pic.twitter.com/nzd2pWBYEV

posted at 04:10:49

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

昨日、一昨日と続いた雨で、もう満開の桜は見られないなと諦めていたけど、今日の六本木一丁目駅からサントリーホールへの陸橋から見下ろしたスペイン坂の桜の綺麗なこと。

こんなことなら、せめて30分早く家を出てANAインタコ北から登る桜坂も見にゆくんだった。 pic.twitter.com/qeNpZqDjHm

posted at 02:16:05

3月28日

@Bee_twit

みつばち先生@Bee_twit

南北線の六一です。
春のダイヤ改正までは横浜方面は一番遠くでも日吉止まりだったので、ボーッとしていても乗り過ごす心配はなかったけど、改正後は新横浜まで行くようになった。ひょっとしてその先相鉄線に乗り入れて海老名までゆく電車もあるかも…。これが怖い。 pic.twitter.com/0BNvGQRAhH

posted at 02:05:59

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