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@ARTFAIRTOKYO_

アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

Stats Twitter歴
5,338日(2009/07/17より)
ツイート数
5,327(0.9件/日)

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2023年03月12日(日)1 tweetsource

2023年03月11日(土)1 tweetsource

2023年03月07日(火)1 tweetsource

2023年03月06日(月)1 tweetsource

2023年03月01日(水)3 tweetssource

3月1日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

「ギャラリー・オン・ムーブ: エマニュエル・ペロタン東京」(英語のみ)
なぜ、エマニュエル・ペロタンは東京に支店を出すことにしたのでしょうか?
短期的、長期的にどのような戦略的プランがあったのかをフランス人ギャラリストエマニュエル・ペロタン自身が語ります。

posted at 22:30:05

3月1日

@G_Kaikaikiki_Jp

Kaikai Kiki Gallery@G_Kaikaikiki_Jp

この度カイカイキキギャラリーは、15年ぶりに「アートフェア東京2023」@ARTFAIRTOKYO_ へ出展します。

久しぶりの出展、そしてアートフェアで盛り上がる3月のアジア一帯のムードを祝い、フェアの初日・3/10(金)に、カイカイキキ主催で盛大にアフターパーティーを開催します。続報をお楽しみに。 pic.twitter.com/wXTm1ijPeI

Retweeted by アートフェア東京/ART FAIR TOKYO

retweeted at 11:29:09

2023年02月25日(土)1 tweetsource

2023年02月23日(木)1 tweetsource

2023年02月19日(日)1 tweetsource

2月19日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

【ARTWORKS】フェア開催前に作品をチェック!
今年もARTWORKSのページをオープン。ぜひ上のメニューバーからアクセスしてください。
ギャラリー名、アーティスト名などでも検索できます。

気になる作品があれば、その画像をクリックすると大きくなります。

詳細は>> artfairtokyo.com/artworks
#AFT23 pic.twitter.com/8Ch8PyytQ5

posted at 09:00:00

2023年02月17日(金)1 tweetsource

2023年02月16日(木)2 tweetssource

2月16日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

【2023年3月10日開催】
2023年、日本最大級の国際的なアートの見本市であるアートフェア東京は、3月10日(金)〜12日(日)[3月9日ご招待日]に開催されます。今年も古美術、近代美術、現代美術、工芸の素晴らしい作品がが東京国際フォーラムに展示されます。
artfairtokyo.com
#AFT2023 pic.twitter.com/DiRJ2tcdcO

posted at 10:00:38

2022年11月08日(火)1 tweetsource

11月8日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

#artfaitokyo2022 の会場を舞う《雲間》は野原邦彦によるバルーンを使った新作です。雲に施した文様は唐草文様やアラベスク、アイヌ文様がヒントにしたもので、雲間に見える星をイメージ。今の時代に対する願いや祈りを込めています。優雅に宙に浮かぶさまは、多くの人の記憶に刻まれたことでしょう。 pic.twitter.com/vP1OlHZas9

posted at 12:00:02

2022年11月04日(金)1 tweetsource

11月4日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

ジャスティン・モーティマーによる「Breed」シリーズは文字通り「拡大」。初めてスプレー・ペインティングが組み合わされ、実物よりも大きくなった花も相まって、視覚的不協和音を作り出します。この21世紀のフラワーペインティングは常に現実から数歩離れてたところにあると思い知らされるのです。 pic.twitter.com/exKGPPkSWf

posted at 12:00:00

2022年11月01日(火)1 tweetsource

11月1日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

無数のガラスの断面が重なり、交差し、うねり、ひねり、織りなす。
生田丹代子の作品は、表面での光の反射が多ければ量感が増して塊となり、光がガラス内部で反射をすると量感が消え、空間が現れます。光、背景、見る角度によってさまざまな表情を見せる作品に、人は音楽性を見出すことでしょう。 pic.twitter.com/LtPv6AG2WI

posted at 12:00:00

2022年10月27日(木)1 tweetsource

10月27日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

大阪・堺で「田辺竹雲斎」を襲名し、革新的な作品を生み出す竹工芸家をご存知ですか。
緻密に編み込んだ作品を得意とした初代。透かし編み技術で紺綬褒章を受章した二代目。直線美のモダンスタイルを構築した三代目。そして伝統を守りつつ「持続性」をテーマに挑戦し続ける四代目に目が離せません。 pic.twitter.com/lpUFu7H0FS

posted at 12:00:00

2022年10月24日(月)1 tweetsource

10月24日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

アートとファッションがクロースオーバーした先駆け。
写真家・森山大道と、ヒステリックグラマーとの伝説的なコラボレーションによるポスターが #artfairtokyo2022 に登場。「アレ・ブレ・ボケ」と形容されるハイコントラストでフィルムの粒子の粗い作風。作品はGALLERY COMMONにてご覧いただけます。 pic.twitter.com/jpjDAInZ5q

posted at 12:00:00

2022年10月22日(土)1 tweetsource

10月22日

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喜びでその表情はテリ、悲しみでクモラス。
小面は能楽で若い女性を演じる際に用いられます。ふっくらとした頬は、少女のような可愛らしさをたたえています。室町時代の田楽法師で田楽新座の役者の増阿弥による作と伝えられている面は、500年以上の時を経て、#artfairtokyo2022 に出展されました。 pic.twitter.com/btQuMxG3Xl

posted at 12:00:01

2022年10月19日(水)1 tweetsource

10月19日

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人体に衣服を織ってあげるかのように制作する、高畠依子の作品はとてもユニーク。普段は油彩絵具を扱う高畠氏ですが #artfairtokyo2022 に出展した《CAVE》は、漆喰を立体的に塗り重ねたもの。2021年末に山梨県・富士吉田市で開催された「FUJI TEXTILE WEEK 2021 - 織りと気配 -」で発表した新作です。 pic.twitter.com/motNt3DQp3

posted at 12:00:00

2022年10月17日(月)1 tweetsource

10月17日

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2次元の推しキャラが新たな「ご尊体」として成立しているイマ。宮岡貴泉は、陶芸と現代のマンガやアニメのキャラクターを組み合わせた手法で作品を制作しています。「八百万の神」に表される日本人の柔軟な信心は、現代のインターネット社会と融合して、二次元の世界に向かっているのかもしれません。 pic.twitter.com/LSEnPOYzwi

posted at 12:00:01

2022年10月13日(木)1 tweetsource

10月13日

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よく見ないと、それは見えてこない。
@ryanjgander の作品は注意深い観察と熟考を必要とします。少しユーモアを交えて、時間、お金・価値、教育など「よく見ないと見えないもの」の本質を問いかけてくる、ガンダー氏の作品。思考や創造力を刺激された鑑賞者は、様々な疑問を浮かべるでしょう。 pic.twitter.com/gQPsQqvBHw

posted at 12:00:02

2022年10月10日(月)1 tweetsource

10月10日

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ジャスティン・モーティマーの「Hoax」シリーズから進化してきた《Taxa9》。シリーズで静物画や花の絵画というジャンルを覆し、現代のヴァニタスとして再構築したモーティマー氏。死にゆく花を緻密に描写し、流動的な抽象背景と並置させ、絵画における写実と抽象の弁証法的な関係を問いかけています。 pic.twitter.com/E9QxivOuSJ

posted at 12:00:01

2022年10月08日(土)1 tweetsource

2022年10月06日(木)1 tweetsource

10月6日

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幾重もかかる繊細な土の層。
泉田之也は小久慈焼窯元岳芳氏を師事し、岩手県・野田村で創作を開始。「積層」シリーズの土が層状に重なった形状は、時間の蓄積を想起させると同時に、見る者に土がもつ記憶と素材への理解を深化させます。作品は、#artfairtokyo2022 、水戸忠交易にてご覧いただけます。 pic.twitter.com/0qquZ4puni

posted at 12:00:01

2022年10月03日(月)2 tweetssource

10月3日

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#artfairtokyo2022 でソロブースを展開したジャン=フィリップ・デローム。有名ブランドとコラボレーションしたファッションイラストのファンという方も多いでしょう。彼の制作は幅広く、人物画、静物画、風景画などペインティングのほか、ドローイングや執筆、壁画なども手掛けています。 pic.twitter.com/QQnm9M4l0U

posted at 12:00:02

2022年09月29日(木)1 tweetsource

9月29日

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見ていてポジティブになれるものを創りたい。
野田怜眞が「Vananaシリーズ」で表現したいのは、自然が生み出した姿かたち、そしてその背景にあるストーリーです。鑑賞者に、勝利や高揚感、前向きな気持ちを起こさせるようなアート。それは人間の本質へと問いかける作品かもしれません。 pic.twitter.com/leATschXPF

posted at 12:00:01

2022年09月26日(月)1 tweetsource

9月26日

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川田知志は伝統的なフレスコ画を基に、壁画の帰属空間からの自立、時間経過を作品に取り入れ、壁画表現の可能性を探求。近年は色彩層のみを画面に移設させた絵画風の作品を制作しています。フレスコならではの鮮やかさと、川田氏独自の身体感覚と空間構成によって生み出される複雑な画面は必見です。 pic.twitter.com/dbabKUM7xa

posted at 12:00:00

2022年09月22日(木)1 tweetsource

9月22日

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ヴィタリー・プシュニツキーによる表現の試みは、構成ではなく「色」を通して絵画を知覚する点にあります。人は肉体を通してしか、世界を知覚、思考できません。しかし肉体を失って、空間や時間という抽象概念としての世界を捉えるとき、人はどのように感じるのでしょうか。 pic.twitter.com/YsfW4k5A2x

posted at 12:00:02

2022年09月19日(月)2 tweetssource

9月19日

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2022年3月、ウォーホルの作品が国内では過去最高額の23億円で落札されました。アートの価値は、フラットな市場で議論され、取引されています。作家よりも、作品の社会的な価値に対して価格がつけられているのです。この「価値の発見」は多様性を受け入れる心を養うのに一役を買うかもしれません。 pic.twitter.com/VGYRbTQRMj

posted at 19:00:02

9月19日

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どんどん拡大していく、ドローイング。
#artfairtokyo2022 において、盛圭太のドローイングが壁一面に施されました。ホット・グルーガンを用い、紙や壁の上に糊の糸を接着させていく独自の表現を生み出した盛氏。彼の直感に基づいて次々と生みだされていく線。新たな可能性を秘めた実験は続きます。 pic.twitter.com/Q8pTcX2q51

posted at 12:00:00

2022年09月17日(土)1 tweetsource

9月17日

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時に2メートルの高さを超える、橋本知成の作品。土を積み上げて幾何学的なフォルムを形成し、焼成で金属的表面(膜)をつくるという作業を繰り返し、「造形」「土の焼成」への懐疑と実験を繰り返しています。手を動かす間、目には見えない、でもそこに確かにある存在や気配を求めているのです。 pic.twitter.com/HRbAOCX4KT

posted at 12:00:01

2022年09月16日(金)1 tweetsource

2022年09月13日(火)1 tweetsource

9月13日

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#artfairtokyo2022 にて、圧巻のインスタレーション《循環 -RECIRCULATION-》を披露した、四代田辺竹雲斎。期間限定の展示ですが、材料は廃棄せずに新たな作品に転化されます。伝統技術とアートとの融合を図り、地球環境に還元できる持続可能な制作を続ける、作家の意志が作品に表れているようです。 pic.twitter.com/MNOxhRS9RR

posted at 12:00:03

2022年09月09日(金)1 tweetsource

9月9日

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戸谷成雄の代表作《森シリーズ》の一作がアートフェア東京2022に出展されました。戸谷氏の作品は、製材された木のブロックをチェーンソーで彫り刻んで生まれます。「森」は「彫刻」と同義で、そこには文明論的近代批判、人間への洞察、土地の記憶、自然への想像力が深く刻み込まれているのです。 pic.twitter.com/CBOzZK5MRW

posted at 12:00:03

2022年09月06日(火)1 tweetsource

9月6日

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見守っているのか、警戒しているのか、興味があるのか。
齋藤詩織の《100%の安心》は、祖父母との思い出から描かれました。
「父方の祖母は、私を目で追い続け」そして「母方の祖父も近所で見かけない人がいたら家族に報告していました」
こっそりしているようで、大きく感じられる彼らの視線。 pic.twitter.com/aeqhrMOfZ3

posted at 12:00:04

2022年09月04日(日)1 tweetsource

9月4日

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「今ここにいる」
新宅加奈子いわく、そんな実感さえも希薄化する日常の中で、裸で絵具を全身にまとう行為は儀式のようだ、と。したたる極彩色の絵具が、ゆっくり乾いていく時間の持続性。傷から流出した血が、新たな皮膚を形成するように、その生成過程に伴う“生”の感覚に鑑賞者は立ち会うのです。 pic.twitter.com/wLLkf5nYCe

posted at 12:00:02

2022年09月02日(金)2 tweetssource

9月2日

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目前の相手、事象を理解するために、歴史や思考、思想を受け止める時代。SDGsもアートもこれまでは「結果」しか注目されてきませんでした。
想像と対話を繰り返していくために、アート鑑賞を通じて「読解力」を養ってみませんか。“未知なるものに出会う喜びと驚き”は、この世界にも満ち溢れています。 pic.twitter.com/EldoPKquwK

posted at 19:00:03

2022年08月31日(水)1 tweetsource

8月31日

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約半世紀にわたり、同テーマを一貫して追究する、前田信明。純粋抽象画に描かれるのは、重力による垂直線と空間的ひろがりを象徴する水平線のみです。この2つが衝突したときに、一体どのような広がりを見せるのでしょうか。人工的な空間に作品が置かれたときに、どのように呼吸するのでしょうか。 pic.twitter.com/qNjQLxhUjX

posted at 12:00:02

2022年08月29日(月)1 tweetsource

8月29日

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熊倉涼子の《Human》は「人間は粘土で作られた」神話への関心から生まれました。神話も作品も人も、同じ被造物である。そんなわかりきったこと、でも忘れていたことの中にある「真実」。現在信じているものもあくまで一時的なもので、いずれ変わっていくということに鑑賞者は気付かされるでしょう。 pic.twitter.com/ovLYaPG3Zh

posted at 12:00:01

2022年08月26日(金)3 tweetssource

8月26日

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2/2 作家が自身の考えを押し付けことはありません。あくまで鑑賞者に「別の見方」を提案するだけ。言い換えれば、アートは人の考える力を引き出します。人の気付きは、人の多様性を生み出し、人々を動かす原動力となるでしょう。
#artfairtokyo2022 よりGallery NAO MASAKI / 佐藤貢 《Untitled》 pic.twitter.com/oEtbcbAgzc

posted at 12:01:00

8月26日

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なぜビー玉は落ちるの?
@MASARUOZAKI が幼少時に抱いた疑問を追求し、生まれた《ONCE MORE 4》。何度も落ちる光の玉は、ピンセットで丁寧にハンダ付けされたチップと、モーションスケッチによって表現。それは誰の記憶にも残る「落ちる」動きは追体験となって、情感を鑑賞者に呼び起こすでしょう。 pic.twitter.com/YXe8YzCvAQ

posted at 12:00:00

2022年08月23日(火)1 tweetsource

8月23日

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土に還るまでにかかる時間、およそ200万年。ガラスの最期は「少しずつ風化して、砂へ変化していく途中に、ほかの生命の苗床のようになるかもしれない」。そんな空想から木村珠里の作品は生まれました。木村氏は作品を通じて想像への好奇心を与えるだけでなく、200万年後へ神秘的な謎を届けているのです pic.twitter.com/aMSj9k9WGV

posted at 12:00:02

2022年08月19日(金)1 tweetsource

8月19日

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木版画 ➡ ゼロックスコピー
#artfairtokyo2022 にそろった、奈良美智の《In the Floating World》シリーズ。かつて家の壁に貼って楽しむ身近なアートだった「浮世絵」は、奈良氏の自由なドローイングとコピー用紙と共に蘇りました。人気のシリーズが一堂に会するのもフェアならではの光景です。 pic.twitter.com/S1dekhvzK0

posted at 12:00:02

2022年08月16日(火)1 tweetsource

8月16日

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アートフェア東京2022の一角に現れた自動販売機。ライアン・ガンダーによる《Time Well Spent》には石やデジタル時計のほか、ひとつだけダイヤモンドが含まれており、1回299ドルでランダムに販売していました。日々のモノの価値や意味、そして既成の価値観や富の定義について考えさせられる作品です。 pic.twitter.com/0qJq0fF8wC

posted at 12:00:02

2022年08月11日(木)1 tweetsource

8月11日

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髙畠依子による《CAVE》。山梨県・富士吉田にある織物工房と共に制作したキャンバスを支持体に、漆喰を用いて、絵画の生成プロセスを視覚化することに挑んでいます。
人の営みを超越する、長い時間で生まれた富士山の溶岩鍾乳洞から着想を得た作品は、人工的でありながら、「自然」を感じさせます。 pic.twitter.com/nQNNhR2vOy

posted at 12:00:00

2022年08月08日(月)1 tweetsource

8月8日

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アートフェア東京/ART FAIR TOKYO@ARTFAIRTOKYO_

《君を知ったその日から僕の地獄に音楽は絶えない》
「創聖のアクエリオン」主題歌のワンフレーズを、山田航平 @lonesame_cawboy#artfairtokyo2022 に出展した新作のタイトルに据えました。画中に盛り込んだアイディアたちは、同じ構図、人間の姿に投影することで際立ち、観るものを惹き付けます。 pic.twitter.com/ctMhlebfSo

posted at 12:00:01

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